月別アーカイブ: 2008年4月

銀色の髪のアギト

荒れ果てた地球で運命的に出逢った、未来の少年アギトと過去から来た少女トゥーラ。ふたりは互いに惹かれあいながらも、育った環境の違いにとまどい、葛藤しながら成長していく。 この作品銀色の髪のアギトは、強くて優しい友愛をデジタ … 続きを読む

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私の逸品 AIRBOW SR-SC1+SRM222p

AIRBOW SR-SC1 +SRM222p を発売とほぼ同時に購入し約4年愛用しています。... 続きを読む

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逸品館メルマガ079「音の向こう側にある感動」

ヨーロッパ、東京など立て続けに出張が多く入ってメルマガをゆっくり書く機会がありませんでした。今日も、仕事が終わってから大急ぎで筆を走らせて(キーを叩いて)います。出張の移動時間を使ってこの間から何度かメルマガに登場した「五味康祐」さんのオーディオ、音楽関係の著書を少しずつ読んでいます。 彼の著書を読めば読むほど、オーディオマニアと音響メーカーの考え方は、残念ながらいつの時代にも平行線をたどるものだと感じてしまいます。特に五味さんのような技術的なお話があまり得意でない「文系?」のオーディオマニアと、何かといえばすぐに数字や理論を引き合いに出す「理系?」のオーディオマニアの話は、全くかみ合いません。 幸い私は、そのどちらにも少しずつ造詣があるのですが、そういう見地から五味康祐さんの主張を読むと技術系のオーディオマニアと彼が同じ日本語なのにまるで異なる「言語」で話し合っているかのようにコミュニケーションが上手く取れていないもどかしさを強く感じます。そして残念ながら、その状況は今も大きく変わっていません。 例えば、一部の技術系のオーディオマニアには未だにケーブルで音質や画質が変わらないと主張する人達がいます。なぜ多くの人が認めていることをあんなに頑なに否定するのか?理解に苦しみます。音楽を理解すると言うことは、音を通じて人の気持ちや人の考えを自分の中に取り入れることです。音を通じて演奏者と自分の心との共通点を探り、共感を得ることが音楽を聞く目的のはずなのに、たったケーブル一本の音のことですらあんなにも頑なになってしまったら、はたして音楽や芸術を自分の内側に取り入れ、かみ砕いて理解できるのでしょうか?大きな疑問を感じることがあります。もし、音のまだ向こう側にある喜び(音楽的感動)に触れることが出来ないとすれば、それは、ものすごくもったいないです。 話は少し変わりますが、4月19日に行ったイベントは、売り上げにはあまり繋がらなかったものの内容的には大成功だと考えています。お客様のみならずお越し頂いた3社のメーカーの講師の方々も他社製品に触れることで、却って自社の製品の特徴や良さを再確認されたようでした。当日、実施したアンケートの結果は、下記のページに掲載させていただきました。高画質TV選びの参考になれば幸いです。 https://www.ippinkan.com/event_news/nec_LCD2690.htm 次に逸品館が実施するイベントは、5月9,10,11日の東京ハイエンドショウへの出展です。詳しい時間割と出展ブースの案内は、下記のページからご覧頂けます。 http://www.hi-endshow.jp/contents.html 今回は、私の申し込みが遅かった関係で30分のイベントを3日間で「たった7回!」しか行えません。とても残念です。しかし、その悔しさをバネに4月19日に自社試聴室で行った音のデモンストレーションを参考にして、東京でのデモンストレーションの内容をすごく濃いものにしたいと考えています。 ... 続きを読む

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DUB SYNDICATE お薦めMIX CD

先日久しぶりにテンションの上がるCDに出会いました。 DUB SYNDICATE –Overdubbed- by Rob Smithです。 BRISTOL SOUND 最重要人物Smith&MightyのRob Smithが、DUB SYNDICATE 関連の曲をnon stop... 続きを読む

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プロジェクターにホコリは大敵!

いつも通りプロジェクターで大画面を楽しんでいたら、投影画面に白くて丸いモヤのようなものに気づいたり、画素欠けのような光った点や黒い点を見つけたりすることがあります。これまでこんな投影画面ではなかったはずなのにと思うのです … 続きを読む

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