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	<title>ブログ逸品館 &#187; 女性の視点から</title>
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	<description>逸品館グループのスタッフ（逸品館、BAIR、e逸品館）が、オススメの逸品を毎日ご紹介します！</description>
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		<title>B&amp;Wのウーファー、クロスオーバー、ターミナルとは？！よったんがMARANTZ勉強会に参加しました♪♪女性の視点から(18)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100727181140</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100727181140#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 09:11:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーカー]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[新製品情報]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは☆蝉も泣き出し本格的に夏がやってまいりました。
 夏祭りに海にとみなさんご予定があるかと思いますが、いかがお過ごしでしょうか？
第3回目になりますが、B&#38;Wの800シリーズについてブログを進めたいと思い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは☆蝉も泣き出し本格的に夏がやってまいりました。<br />
 夏祭りに海にとみなさんご予定があるかと思いますが、いかがお過ごしでしょうか？</p>
<p>第3回目になりますが、<strong>B&amp;Wの800シリーズ</strong>についてブログを進めたいと思いますので宜しくお願いします。</p>
<ul>
<li><a href="http://blog.ippinkan.com/archives/20100706175737">第1回目のブログはこちら</a></li>
<li><a href="http://blog.ippinkan.com/archives/20100713135046">第2回目のブログはこちら</a></li>
</ul>
<p>さて今回は<strong>ウーファー</strong>と<strong>クロスオーバー</strong>＆<strong>ターミナル</strong>について書いていきます。</p>
<h2>☆ウーファー☆</h2>
<p><img class="alignleft" src="http://assets.bowers-wilkins.jp/med/Libraries/3/art5-bass.jpg?dm=0" alt="" width="248" height="109" /></p>
<p>コーンは引き続きロハセル発泡コアを、カーボンファイバー・スキンではさんで使用。ロハセルは、新幹線や自動車に使用され、触ってみたのですが大変硬く、またかなりの軽量で、キャビネット内からこぼれ出る音を軽減させてくれます。<br />
またデュアル・マグネット駆動回路を全ての<strong>ウーファー</strong>に採用。<br />
今まではフェライトマグネットを使用していましたが、今回よりネオジウムマグネットを使用する事により軽量化に成功しました。<br />
2つのネオジウムマグネットを対照に配置し(押し出す用と引き戻す用)ゆがみのない正確な動作が出来るようになりました。そのため歪みが抑えられています。</p>
<h2>☆クロスオーバー☆</h2>
<p><img class="alignleft" src="http://assets.bowers-wilkins.jp/med/Libraries/3/art6-crossover.jpg?dm=0" alt="" width="276" height="122" /></p>
<p><strong>クロスオーバー</strong>の構造はスピーカーの品質に大きく影響をするそうです。</p>
<p><strong>800シリーズ</strong>ではドイツ・ムンドルフ社、最上位のilver/Gold/Oilコンデンサーを全てのトゥイーター用ハイパス・フィルターに採用。<br />
なんとこのコンデンサーは1つ25,000円もするそうです☆☆豆知識(^o^)ｖ<br />
オイルを加える事で適度なタイピングが加わり、ツイーターに供給される信号のクォリティーがさらに改善されます。</p>
<h2>☆ターミナル☆</h2>
<p>今までは真鍮を使っていまいしたが、今回からは銅(無酸素銅)を使用。まぁ~、ケーブルと同じ素材になったということですね。同じ素材を使用することによって、導電性能が優れ信号伝達のクオリティーが改善されました。<br />
また独自設計により削り出して作られています。</p>
<p>次回は800シリーズについて最終になり、キャビネットについて書こうと思っていますので宜しくお願いします。</p>
<h4 style="margin-top: 1.875em; margin-right: 0px; margin-bottom: 0.625em; margin-left: 0px; outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 1.2308em; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; font-weight: bold; font-family: 'trebuchet MS', verdana, arial, sans-serif; line-height: 1.25; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; padding: 0px; border: 0px initial initial;"><a style="outline-width: 0px; outline-style: initial; outline-color: initial; font-size: 19px; vertical-align: baseline; background-image: initial; background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; background-color: transparent; text-decoration: none; color: #0070c5; font-family: 'trebuchet ms', verdana, sans-serif; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; padding: 0px; margin: 0px; border: 0px initial initial;" href="http://www.ippinkan.com/B_W/B_W_800.htm">&gt;&gt;B&amp;Wのご購入はこちら</a></h4>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>B&amp;Wのミッドレンジドライバーにとは？！よったんがMARANTZ勉強会に参加しました♪♪女性の視点から(17)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100713135046</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100713135046#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 04:50:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[スピーカー]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[B&W]]></category>
		<category><![CDATA[B&W 800シリーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは☆
 だんだん暑くなってきて、ビールの美味しい季節になってまいりましたが、皆様暑さに負けずお過ごしでしょうか？
今回は前回の続きでB&#38;W 800シリーズのミッドレンジドライバーについて書いて行こうと思い [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは☆<br />
 だんだん暑くなってきて、ビールの美味しい季節になってまいりましたが、皆様暑さに負けずお過ごしでしょうか？</p>
<p>今回は前回の続きでB&amp;W 800シリーズのミッドレンジドライバーについて書いて行こうと思います。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://assets.bowers-wilkins.jp/med/Libraries/3/H06_800-Diamond-Head-Front-Black-Gloss-Beauty.jpg_1.jpg?dm=633988021195400000" alt="" width="511" height="200" /></p>
<p><a href="http://blog.ippinkan.com/archives/20100706175737">前回のブログはこちらをご覧くださいませ。</a></p>
<p>今回の<strong>ミッドレンジドライバー</strong>は特に新技術は使われておりませんが、前回と同様に<strong>ケブラーコーン</strong>を使用しています。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://assets.bowers-wilkins.jp/med/Libraries/3/art4-mnidrange.jpg?dm=0" alt="" width="352" height="159" /></p>
<h2>まずケブラーとは。。。</h2>
<p>アメリカのデュポン社により開発されました。<br />
 引っ張る強さは鋼鉄よりも強く、例えば釣り糸・防弾チョッキ・ヘルメットに使われています。B&amp;Wはそれを1974年より使用しています。<br />
 初めは<strong>B&amp;W</strong>だけが使用できるように特許を取っていましたが、その特許も20年という期限があり、期限が切れた今、各メーカーでも<strong>ケブラー</strong>を使用されるようになりました。<br />
 音の特徴といたしましては、網目に沿って音が出ますので、歪とカラーレーション(直接音と反射音が干渉して音色が変化する現象)の原因になる定在波を拡散してバランスの良い音を奏でてくれます。</p>
<p>次回ご紹介しようと思っているウーファーにも繋がるのですが、<strong>B&amp;W</strong>は後ろから音が流れにくくする為の工夫を沢山しております。<br />
 例えば目に見えて分かりやすいトゥイター部分の形。<strong>B&amp;W</strong>独特の形をしていますよね。後ろに行くにつれ細くなっているのは、音を軽減させて行く為の設計になっています。<br />
 メガホンで考えてみると分かりやすいです。口の細い方から声を発すると元々の声より大きく聞こえますが、逆に発すると声が小さく聞こえます。それと同じ原理です。</p>
<p>余談ですが、私はNAUTILUSが何故あの形をしているのか知りませんでした。先ほど説明した原理を聞いて、目からウロコと言いましょうか、モヤッとしていたのが、スカッと晴れた感じがしました。</p>
<p>ウーファーも後ろから音が出にくいように作られています。詳しくは次回お伝えしますので、ご覧下さいませ。</p>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/B_W/B_W_800.htm">>>B&amp;Wのご購入はこちら</a></h4>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20100713135046/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>B&amp;Wのダイヤモンドツイーターとは？！よったんがMARANTZ勉強会に参加しました♪♪女性の視点から(16)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100706175737</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100706175737#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 08:57:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[スピーカー]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[B&W]]></category>
		<category><![CDATA[B&W 800シリーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは☆
 ワールドカップも終盤になりましたね。日本残念ながら敗退しましたが、選手達の素晴らしいチーム力とプレーに感動をさせられました。今は優勝国がどこになるのか気になりながらサッカー観戦を楽しませていただいている今 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは☆<br />
 ワールドカップも終盤になりましたね。日本残念ながら敗退しましたが、選手達の素晴らしいチーム力とプレーに感動をさせられました。今は優勝国がどこになるのか気になりながらサッカー観戦を楽しませていただいている今日この頃。<br />
 皆様いかがお過ごしですか。</p>
<p>今回のブログは先日参加させていただいたMARANTZ勉強会について、数回に分けてご紹介したいと思います。</p>
<p>さて私が参加させていただくのは2回目なのですが、勉強会があると聞いてから凄く楽しみにしていました。<br />
 前回の勉強会の時同様、今回はどんな事を聞かせていただけるのだろうと思っていたからです。</p>
<p>今回の勉強会は先日発売されまし<strong>たB&amp;W 800シリーズ</strong>についてです。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://assets.bowers-wilkins.jp/med/Libraries/3/H06_800-Diamond-Head-Front-Black-Gloss-Beauty.jpg_1.jpg?dm=633988021195400000" alt="" width="534" height="204" /></p>
<p>まず序盤のお話はB&amp;Wの歴史・歩みを教えていただきました。<br />
 <a href="http://www.bowers-wilkins.jp/display.aspx?infid=790">よろしければ、こちらをご参照下さいませ。</a></p>
<h2>♪B&amp;W の豆知識♪</h2>
<p>1970年代にラックスが日本の輸入代理店になり、1980年代ナカミチに輸入代理店が代わります。その後1993年MARANTZが輸入代理店になり現在にいたります。</p>
<p>まず今回の800シリーズのブログを書いていくにあたり、B&amp;Wがそれぞれ使われているパーツの素材の音を消す事・こだわり(追求)についてお話を進めていきます。<br />
今回は<strong>ツイーター</strong>についてです。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://assets.bowers-wilkins.jp/med/Libraries/3/Quad-Magnet.jpg?dm=0" alt="" width="516" height="128" /></p>
<p>今回より全てのモデルに<strong>ダイヤモンドツイーター</strong>を使用。今まで805はアルミツイーターを使用していましたが、<strong>ダイヤモンド</strong><strong>ツイーター</strong>になったのです。<br />
 まず何故<strong>ダイヤモンド</strong>を使用したか。。。極論、高音を表現するには硬い素材を使用します。硬ければ硬いほど良い。<br />
 一番硬い物は何か。。。。。。。。。。<strong>ダイヤモンド</strong>。と言う様に<strong>ダイヤモンド</strong>を使用する事になったそうです。<br />
 アルミとは違い、素材の音がしないため、より優しく表現が出来ます。</p>
<ul>
<li>後は環境的にも考えて危険物質がない(もとは炭素なので)。</li>
<li>素晴らしく熱を伝えるのが早い。(熱＝電気)<br />
 ※音の伝導率がアルミは秒/7kmに対してダイヤモンドは秒/30km</li>
</ul>
<p><strong></strong><strong>ダイヤモンドツイーター</strong>を手で触ってみました。割ってみても良いとおっしゃっていたので割ってみたのですが、まるで卵の殻を割るような感覚でパリッと割れました。<br />
 作られるのに1日かかるそうです。その後1つ1つ厳密な点検をして出来上がるようです。そして今回よりマグネットを4個使うクワッドマグネット磁気回路を採用されております。4個使うことによって従来の1つのマグネットより効率の良い駆動が可能になりました。<br />
 実際に試聴をしたスタッフによりますと、1つのマグネットの前モデルよりも余裕のある高域でキツさがなくイキイキと伸びやかに鳴っていたとの事です(中谷さん曰く)。</p>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/B_W/B_W_800.htm">&gt;&gt;B&amp;Wのご購入はこちら</a></h4>
<p>次回はミッドレンジドライバーについて書きますのでご覧いただければ嬉しいです☆☆<br />
 ではではぁ～（^o^）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20100706175737/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>よったんがレコードをサラウンドで聞いてみた♪♪女性の視点から(14)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100617103041</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100617103041#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 01:30:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[AIRBOW]]></category>
		<category><![CDATA[AVアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームシアター]]></category>
		<category><![CDATA[レコード]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。(^o^)
 今回のブログは何を書こうか迷いながら。。。
 今回はレコードを繋いでサラウンドに挑戦してみました。
 レコードは私にとって子供の頃を思い出す1つです。
 父親がギター好きの音楽好きでカーペンター [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。(^o^)<br />
 今回のブログは何を書こうか迷いながら。。。<br />
 今回はレコードを繋いでサラウンドに挑戦してみました。<br />
 レコードは私にとって子供の頃を思い出す1つです。<br />
 父親がギター好きの音楽好きでカーペンターズ・ベンチャーズ・ビートルズ・ビーチボーイズ。。。などなど、レコードで聞いていました。<br />
 しかし自分で繋いで聞くことがなかったです。</p>
<p>今回レコードサラウンドをブログに書くにあたり、繋ぎ方を教わりながら試聴してみました。<br />
 組み合わせは以下の通りです。</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td><img style="border: 0px initial initial" src="http://www.phileweb.com/ec/image/product/203/20358a.jpg" alt="" width="154" height="125" /></td>
<td><img style="border: 0px initial initial" src="http://www.cec-web.co.jp/products/cosmotechno/cs_m1/img/csm1_main.jpg" alt="" width="139" height="118" /></td>
<td><img style="border: 0px initial initial" src="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/images/SR6004SP.jpg" alt="" width="182" height="77" /></td>
</tr>
<tr>
<td>レコードプレーヤー<br />
 <a href="http://www.ippinkan.com/analogue/analogue_page2.htm">THORENS<br />
 TD190-2/TP19</a></td>
<td>フォノイコライザー<br />
 <a href="http://www.ippinkan.com/analogue/analogue_page5.htm">COSMOTECHNO<br />
 CSM1</a></td>
<td>AVアンプ<br />
 <a href="http://www.ippinkan.com/av_amp/av_amp_airbow.htm">AIRBOW<br />
 SR6004/SPECIAL-SR</a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<ul>
<li>スピーカー(フロント)　 <a href="http://www.ippinkan.com/SP/focal_jmlab.htm">FOCAL_JM-LABChorus826V</a> フロント</li>
<li>スピーカー(リア)　<a href="http://www.ippinkan.com/SP/airbow_page1.htm">AIRBOW_IMAGE11/KAI2</a> </li>
<li>サブウーファー　<a href="http://www.ippinkan.com/SP/subwoofe_page1.htm">AUDIO-PRO_B2.27/MARK2</a></li>
</ul>
<p>まず感じたのは、レコードは録音された時点で奥行きがありますので、サラウンドに繋ぐ事によってやり過ぎ感がありました。</p>
<p>あとノイズまでが立体的に聞こえる為、気になって仕方なかったのが本音です。<br />
 全体的には、ドーム型の空間にいるような、小さくなった自分がレコード盤の近くで聞いているような(←駒田氏説☆表現方法がかわいい☆ww)、そんな感じがしました。</p>
<h2>まとめ</h2>
<h3>レコードにはサラウンドは必要ない！</h3>
<p>そう思いました。始めはいいかも！と思っても後から違和感とやり過ぎ感がいっぱいになって、最終聞いているのがしんどくなります。<br />
 結果、レコードはCDと違って元々が立体的に録音されており情報量も多い為、サラウンドより、2chで聞いていただくのが1番最適だと結論になりました。<br />
 女性って繋ぎ方があまり詳しくなかったり、でもレコードのレトロな感じが好きだったりと、色々矛盾が多いですが1歩踏み出す事が出来ず、結局CDで終わってしまう人が多いと思います。実際私も逸品館に入るまでフォノイコライザーという存在を知りませんでした。今はCDやPCより落としてきた音楽を聞く人が多いと思いますが、ぜひレコードでも音楽を楽しんで頂きたいです。<br />
 CDなどにはない音楽を楽しんでいただけるのと、デジタルになる前の技術の素晴らしさを感じていただけるのではないでしょうか。</p>
<p>今回試聴した機材は全て1号館にて試聴していただけます。<br />
 試聴される際はお気軽にお申し付け下さいませ。</p>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/analogue/analogue_page1.htm">&gt;&gt;逸品館おすすめのレコード関連商品はこちら</a></h4>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20100617103041/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>はじめてのオーディオ入門(1)♪♪女性の視点から(13)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100614203354</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100614203354#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 11:33:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちか</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ippinkan.com/?p=25017</guid>
		<description><![CDATA[普段の音楽をライブタイムに変える、それがオーディオの力！！


If there is no music in this life
（この人生に音楽がなければ・・・）


今の生活に音楽は無くてはならないもの。
ふとした [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>普段の音楽をライブタイムに変える、それがオーディオの力！！</h2>
<p><img class="alignleft size-large wp-image-25156" src="http://blog.ippinkan.com/wp-content/uploads/2010/06/bigstockphoto_Symphony_15756721-1024x682.jpg" alt="bigstockphoto_Symphony_1575672" width="418" height="244" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>If there is no music in this life</p>
<p>（この人生に音楽がなければ・・・）</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h2>今の生活に音楽は無くてはならないもの。</h2>
<p>ふとした瞬間、鳴らすその音楽で、癒されたり、楽しくなったり、元気が出たりする…。そんな時、本当に音楽があって良かった…！と思うことがあります。そんな『感動』にとって大きな要素になっているのが実は、音。<br />
 美しい音色は、音楽自体をより素晴らしく鳴らしてくれるのは勿論、心に寄り添った音楽を響かせてくれます。<br />
 休日にふと流した時、踊り出したくなる、家に帰って流した音楽で心が洗われた…そういう日々の生活に一つでも多くの『感動』を残してくれるようなオーディオを探しました。<br />
 音は生まれた瞬間に消えてしまうもの、生の音が一番だと言うけれど、録音されたCDなら何度でもその感動を再現してくれます。</p>
<blockquote><p>これから「オーディオは初めてで、何をどうしたらいいのかわからない･･･」</p>
</blockquote>
<p>という方に向けて、「女性の視点から～初めてのオーディオ入門」の連載を始めたいと思います。<br />
 音楽の喜びをせひ一緒に！</p>
<p>第一回の今回は、これからオーディオを始められる方に向けて、あらゆるジャンルをもっと楽しく鳴らしてくれるようなお薦めのセットをご提案させて頂きます。</p>
<p style="text-align: center"><strong>★逸品館三つの約束★</strong></p>
<p style="text-align: center"><strong>逸品館セレクト！</strong></p>
<p style="text-align: center">オーディオ専門店だからこその安心クオリティー！日々の生活に音楽の感動をご提案いたします！</p>
<p style="text-align: center"><strong>低価格 </strong></p>
<p style="text-align: center">オーディオでいい音を目指してセットを組んでしまうと、普通に30万、40万はかかってしまいます。けれど、今回逸品館では、低価格で、しかも値段をはるかに超えたいい音で聴けるセットをご案内いたします。</p>
<p style="text-align: center"><strong>サービス </strong></p>
<p style="text-align: center">ケーブル選びや、端末処理・・・。（これが終わらないと音楽を聴けない！！）こんな面倒なことはプロに任せて下さい。このセットでは通常行っていないケーブル加工を特別に行った状態でお届けします。</p>
<p><strong>これで、セットが届いた時には、すぐにお気に入りの音楽を聴くだけ！このセットで1日も早く音楽ライフをエンジョイしてください！！</strong></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h2>お薦めのセット内容　～これで明日からライブ会場！～</h2>
<h3>CDプレーヤーとプリメインアンプ</h3>
<p><img class="alignleft" src="http://www.ippinkan.com/bargain/LITTLE_COSMOS_3.jpg" alt="" width="150" height="73" /></p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.com/bargain/bargain_page_3.htm#LITTLE_COSMOS_3.jpg">AIRBOW_LITTLE COSMOS3</a></h3>
<p>AIRBOWは逸品館が理想の音楽を目指して、カスタマイズを行い販売している、コストパフォーマンスの高いシリーズです。<br />
 LITTLE　COSMOS 3のベースになっているのはMARANTZのCD5003とPM5003。<br />
 LITTLE　COSMOSの音色はより繊細で細かいニュアンスを表現し、オリジナルよりも、立体感のある濃い音になっています。AIRBOWの音色は透明感と暖かさをあわせた、耳に心地よいもの。音楽の本当のおもしろさが分かる、ポテンシャルの高いセットです。</p>
<h3>スピーカー</h3>
<p><img class="alignleft" src="http://www.ippinkan.com/CAV/v-70nw.jpg" alt="" width="150" height="107" /></p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.com/CAV/cav_japan_page1.htm#V70">CAV V-70NW</a></h3>
<p>低音もだしつつ、高音のなめらかな響きも出せるのが自慢のスピーカー。<br />
 ジャズではサックスやドラムの個性も表現できるし、ポップスでは音の押し出しやリズム感もばっちりで、元気な音楽を聞かせてくれます。クラシックでは、広々とした音楽をきかせてくれるので、沢山の楽器を使う交響曲だってドンと来い！ピアノの清涼感のある音色もお薦めです。</p>
<h3>ラインケーブル</h3>
<p><img class="alignleft" src="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/accessory/pic/msu_mighty_600.jpg" alt="" width="136" height="119" /></p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/accessory/accessory2.html#MSU-Mighty">AIRBOW_MSU－MIGHTY/0.7m</a></h3>
<p>このMSU-MIGHTYは期待を裏切らない圧倒的に音のいいラインケーブルです。音の広がりと臨場感。そして躍動感！スピーカーのグレードを一つ上げたかのような「差」を実感させてくれます！</p>
<h3>スピーカーケーブル</h3>
<p><img class="alignleft" style="border: 0px initial initial" src="http://www.ippinkan.com/OP_OSP/airbow_hcr_acf_evo.jpg" alt="" width="150" height="111" /></p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/accessory/accessory2.html#HCR">HCR/ACF/EVO/EZ</a></h3>
<p>ストレートで透明な音色のAIRBOW 6N14Gの上位モデル。6N14Gの透明感をそのままに、中低域の力強さと量感をプラスし、厚みとバランスの整った音色に仕上がっています。解像度を上げて、音を聞くのではなく、全体のバランスと音色を重視した耳疲れしない音色です。こちらを2m×2mで端末加工した状態でお届けします。</p>
<h3>端末</h3>
<h3><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/accessory/accessory3.html#F5.5">AIRBOW F5.5/8/CR、I5.5/CR</a></h3>
<p><img class="alignnone" style="border: 0px initial initial" src="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/accessory/images/f55.jpg" alt="" width="130" height="101" /><img class="alignnone" src="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/accessory/images/i55.jpg" alt="" width="127" height="101" /></p>
<p>普通にケーブルをスピーカーにつないでも音は出ますが、端子を使う事で電気の受け渡しがスムーズになり、安定した状態で音楽を鳴らす事ができます。<br />
 この端子をしっかりとスピーカーに接続すると、電線のぶれを防ぎソフトの情報を最後まで　きちんと受け渡してくれます。</p>
<h3>～音楽の力を引き出す「オーディオ入門/ホワイトスコア　セット」！！～</h3>
<table border="1">
<tbody>
<tr>
<td>CAV</td>
<td>V-70NW</td>
<td style="text-align: right">45,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>AIRBOW</td>
<td>LITTLECOSMOS3</td>
<td style="text-align: right">110,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>AIRBOW</td>
<td>MSU－MIGHTY/0.7m</td>
<td style="text-align: right">9,800円</td>
</tr>
<tr>
<td>AIRBOW</td>
<td>HCR-ACF/EVO/EZ/m切売) 4m</td>
<td style="text-align: right">7,300円</td>
</tr>
<tr>
<td>AIRBOW</td>
<td>F5.5/8/CR(Yラグ)</td>
<td style="text-align: right">1,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>AIRBOW</td>
<td>I5.5/CR（Iラグ）</td>
<td style="text-align: right">1,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>AIRBOW</td>
<td>絶縁キャップ</td>
<td style="text-align: right">付属</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">※ケーブル加工費サービス！</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align: right" colspan="3"><strong><span style="color: #ff0000">合計 174,000円(税込)</span></strong></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><a href="https://www.ippinkan.co.jp/order/form.html">&gt;&gt;ご注文は、注文・見積もりフォームから「オーディオ入門セット」とお書きの上、ご注文ください！！</a></p>
<p>※ｹｰﾌﾞﾙの加工は通常は行っておりません。このｾｯﾄをご注文の場合のみ承ります。<br class="spacer_" /></p>
<h3></h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20100614203354/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>よったんがアリス・イン・ワンダーランドを見てきました♪♪女性の視点から(12)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100607103035</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100607103035#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 01:30:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[AIRBOW]]></category>
		<category><![CDATA[AVアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームシアター]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[映画・ドラマ・アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。お久しぶりでございます。(^O^)
 元気にされていらっしゃいましたか？
今回のブログは先日見に行ってきた映画についてお話をしたいと思います。
 ついに私も3D映画デビューをしました。
 今劇場公開されていま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。お久しぶりでございます。(^O^)<br />
 元気にされていらっしゃいましたか？</p>
<p>今回のブログは先日見に行ってきた映画についてお話をしたいと思います。<br />
 ついに私も3D映画デビューをしました。<br />
 今劇場公開されています『<a href="http://www.disney.co.jp/movies/alice/"><strong>アリス・イン・ワンダーランド</strong></a>』です。</p>
<p><img src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/27/36/b0052436_23251060.jpg" alt="" width="250" /> <img src="http://image.rakuten.co.jp/auc-artis/cabinet/item/p-1047.jpg" alt="" width="250" /></p>
<p>前評判や、公開されてからの評判を聞いていたので、正直どんな物だろうとあまり期待をせず、3Dを体感しに行くだけと思いながら行ったのですが、私は面白かったです。<br />
 初め。。。というか、私は普段映画館に行って映画を見ません。<br />
 自宅でゆっくり見たいというのと、娘がまだ小さいので映画館は根本から諦めていたのです。<br />
 しかし娘からアリスが見たいと言われ、静かにしていられるのか。おとなしく2時間座っていられるのか、心配をしながら映画館へ向かいました。<br />
 親の心配もなんのその、娘は食い入るように入れ物が体ぐらいある大きなポップコーンを食べながら、2時間静かに鑑賞してくれました。<br />
 娘が成長したのか、3Dの臨場感溢れる映像が良かったのか分かりませんが、私自身もゆっくり見られたので、これからはたまに娘と映画館デートもいいかな。と思いました。</p>
<p><img class="alignright" src="http://fragile.mdma.boo.jp/images/34907.jpg" alt="" width="179" height="223" /></p>
<p>さて3Dの魅力って自分がまさにその場にいるかのような臨場感と迫力が魅力ですよね。<br />
 実際に見て、自分が森の中を歩いているような気がしましたし、枝や飛んで来た物が自分に当たりそうな気がして、避けようとしたりしてかなり面白かったです。<br />
 私は中世ヨーロッパが大好きです。今回この映画は忠実な中世ヨーロッパというわけではありませんでしたが、ドレスの動きや、馬に付ける鎧(？)まで奥行きのある感じで、3Dは細かいところまで立体的に作られているのだと、ビックリさせられました。<br />
 これから3D時代だといわれており、映画館だけでなくご自宅でも鑑賞できるよう数々のメーカーさんが、3DTVがどんどん発売されていますよね。私も今回を期に3DTVに大変興味をいだきました。自宅で映画鑑賞派の私にはこれとないい逸品です。</p>
<p><img class="alignleft" src="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/images/SR6004SP.jpg" alt="" width="250" /></p>
<p>でもTVの映像はリアルでも音に迫力が無かったら残念ですよね。私は是非<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html"><strong>AIRBOW SR6004SPECIAL-SR</strong></a>で見たいです。<br />
 力のある低音でゾクゾクしたり、すっきりとした高音でワクワクしたり、パワーのある迫力を感じていただけるので、より一層映画を楽しんでいただけるのではないかと思います。<br />
 もちろん3D画面だけでなく、今ご自宅にあるシステムにもお使いいただけますので、自宅での映画鑑賞をより楽しいものにしていただきたいと思います。</p>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/av_amp/av_amp_airbow.htm#SR6004">>>AIRBOW SR6004/Special-SRのご購入はこちら</a></h4>
<h4>アリス・イン・ワンダーランドをアマゾンで調べると、、、</h4>
<table>
<tr>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ippinkan-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4812441692&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ippinkan-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=483561321X&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ippinkan-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4861905710&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20100607103035/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>女性からの視点☆☆JBL・FOCALでロックを楽しみました♪♪女性の視点から(11)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100419184935</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100419184935#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 09:49:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[スピーカー]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ippinkan.com/?p=23832</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは☆女性の視点からのお時間がやってまいりました☆なんて。。。
今回は大好きなロックがどのスピーカーに合うか？！テストしてみました！
今回は以下のスピーカーを使用してテストしました。

JBL 4319
FOCAL [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは☆女性の視点からのお時間がやってまいりました☆なんて。。。</p>
<h2>今回は大好きなロックがどのスピーカーに合うか？！テストしてみました！</h2>
<p>今回は以下のスピーカーを使用してテストしました。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/SP/jbl_page1.htm">JBL 4319</a></li>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/SP/focal_jmlab.htm">FOCAL Chorus826V</a></li>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/SP/focal_jmlab.htm">FOCAL Chorus716V</a></li>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/SP/focal_jmlab.htm">FOCAL Chorus806V </a></li>
</ul>
<p><img class="alignnone" src="http://shop.avac.co.jp/graudio/img/goods/L/4319.jpg" alt="" width="170" height="170" /><img class="alignnone" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41PCmriqLuL.jpg" alt="" width="169" height="220" /><img class="alignnone" src="http://a248.e.akamai.net/f/248/37952/1h/image.shopping.yahoo.co.jp/i/j/core_chorus806v" alt="" width="201" height="201" /></p>
<p>ソフトは</p>
<ul>
<li>SUM-41のDOES THIS LOOK INFECTED</li>
<li>FALL OUT BOYのBelivers Never Die-Greatest Hits</li>
<li>THE OFFSPRINGのSPRINTER</li>
<li>BRYAN ADAMSのRECKLESS</li>
<p>その他もろもろ。。。</p>
<p>まずこのスピーカーを選んだ理由ですが、JBLはクラブや録音スタジオでよく使われているというのと、FOCALは低域がしっかり出てくれて、ロックの持つ疾走感が合うと思ったので、細かく聞き比べてみたら面白いのではないかと思い、試聴をしてみました。</p>
<hr />
<h2>まずはJBLから。。。</h2>
<p>やはり期待通り!!<br />
しっかりとでてくれる低域とゴツゴツと入ってくれるパンチの良さ。<br />
ベースドラムのドンドンお腹に響く感じが、かゆい所に手が届く感じで格好いいです☆<br />
さすが存在感のある音を奏でてくれます。肉食系男子。。。変な例えですね（笑）<br />
ワイルドという言葉がピッタリだと思いました。</p>
<p>細かく言うなら低域がモワッとした感じなので、足元にスモークがあって、その中を駆け抜ける感じに思えました。<br />
言葉は悪いかもしれませんが、雑だと言うのが一番合うかもしれません。<br />
80’Sロックは今のロックと違って疾走感というより、みんなで拳を突き上げるって感じなので、JBLじゃ物足りなく、少しシャリシャリした音のように思えました。<br />
JBLよりはFOCAL_Chorus826Vや716Vの方が格好良かったです。<br />
でもそれよりもガツンと来る音は『さすが☆クラブの王様』と思いました。</p>
<hr />
<h2>続いてFOCAL。。。</h2>
<p>綺麗です。どれを聴いても上手くまとめてくれます。<br />
低域・中高域・ボーカルの前へ出てくれる感じ・楽器の音。すべてバランスがいいです。<br />
ただ_Chorus826Vは FALL OUT BOYのように3ピースで演奏せず、色々な楽器が入っている音楽は少ししんどくなるかもしれません。<br />
その場合はChorus806Vの方がスッキリした感じがして、気持ち良く聴いていただけるのではないでしょうか。<br />
FOCALのスピーカーを何度も差し替えて聴いたのですが、Chorus826Vで低音が出すぎてしんどくなる場合、Chorus716Vに変えるとそれを取り除いてくれますし、Chorus806Vでは物足りない部分を確実に補ってくれるし、丁度中間の感じがしました。
</p>
<p>ただ、やはりガツンと来る、いかにも『ロック』という感じはFOCAL の中ではChorus826Vでした。</p>
<hr />
<h2>そして、いつものようにサラウンドでは。。。</h2>
<p>普段ライブハウスなどで演奏しているようなSUM-41やFALL OUT BOYはバンドを遠く感じてしまい、あまりしっくりと来ませんでした。<br />
2chで聴いていただいた方が、十分楽しんで頂けると思います。<br />
スタジアムなどで演奏しそうなアーティスト、今回試聴したBRYAN ADAMS。<br />
他で例えるならBON JOVIやAEROSMITHはサラウンドで聴くのは格好いいですし、ライブ会場に居る感じがして素晴らしいと思いました。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>やはりJBLが1番私のテンションを上げてくれました。<br />
もともとFOCALの低域の出る感じと、キレの良さが好きで聴いていましたが、JBLに比べると小綺麗というか、上品に感じてしまい、JBLのワイルドさはワイルド好きな私には心くすぐる物がありました。関係ない例え。。。（笑）</p>
<p>逸品館1号館でも展示していますので、是非聴いて頂きたいのですね☆☆<br />
お待ちしておりまぁぁぁす☆☆o(＾O＾)o</p>
</ul>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/SP/jbl_page1.htm">>>JBLのスピーカーのご購入はこちら</a></h4>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/SP/focal_jmlab.htm">>>FOCALのスピーカーのご購入はこちら</a></h4>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20100419184935/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ここが素晴らしい☆Audio-pro Blackシリーズの音質について♪♪女性の視点から(10)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100330200825</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100330200825#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 11:08:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[スピーカー]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[audio pro]]></category>
		<category><![CDATA[Audio-pro Blackシリーズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ippinkan.com/?p=23412</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
 もう桜も咲きかけているのに、まだまだ寒い日が続きますが、皆様体調は崩されていませんか？
本日は他の商品に比べて低価格にも関わらず音質に期待の出来るスピーカーを紹介したいと思います。
もう発売されて日は経ち [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
 もう桜も咲きかけているのに、まだまだ寒い日が続きますが、皆様体調は崩されていませんか？</p>
<p>本日は他の商品に比べて低価格にも関わらず音質に期待の出来るスピーカーを紹介したいと思います。</p>
<p>もう発売されて日は経ちますが、<strong>Audio-pro Blackシリーズ</strong>です☆★</p>
<p><img class="alignright" src="http://www.ippinkan.com/audiopro/black_v3/black-pearl.jpg" alt="" width="208" height="221" /></p>
<p>私はよくROCKやPOPS・レゲェなどを聞きます。<br />
 基本パンチがあって澄んだ高域とガツンと重みのある低域が好きなのですが、まさに<strong>Blackシリーズ</strong>は私の求めている音でした。<br />
 もちろんジャズでは、ベースの響きがよくなり力強さが出ますし、クラシックでも高音の響きがありますので迫力が出てオススメいたします。</p>
<p>今回はPOPSとROCKの試聴について書いてみたいと思います。</p>
<p>まずPOPSはマライヤ・キャリーで聞きました。<br />
 マライヤの得意とする高音のヴォーカルが澄みきっていて、フロア全体に広がる感じがし、マライヤの世界に吸い込まれていくと言いますか、耳に浸透していく感じがします。</p>
<p>ロックではグラミー賞で話題のGREEN DAYの21GUNSを聞きました。<br />
 もともと泣かせる様なロックですが、実際泣ける位カッコ良くて出だしのギターのリバーブ（残響）した感じが<br />
 このスピーカーの得意とする高音の響きと、バンド全体の音が鳴った瞬間の迫力鳥肌ものでした。</p>
<h2>☆まとめ</h2>
<p>正直申し上げますと、全体的な音の表現としまして、暖かみはございません。<br />
 クールな音質であるのは事実です。<br />
 しかし暖かみのある音を得意とするスピーカーには表現のできない、例えば打ち込みの多い音楽であったり、先程紹介しましたROCKの早い音の流れでも鈍さを感じない素晴らしいスピーカーであるのは間違いないと思います。<br />
 見た目もピアノブラックでスタイリッシュ。<br />
 シンプルかつカッコイイお部屋作りにもいいですし、サラウンドでホームシアターに使用されても、まさにBlackなので暗いお部屋でしたら目立たず、音の存在感はあっても、スピーカー自身の存在がなくなっていいかと思われます。<br />
 今までも同じAudio-proのIMAGEシリーズにもパワフルさ・高域の伸び・低域の重さはあったのですが、それ以上の期待をしていただいても過言ではないと思います。<br />
 一番小さいBlack Rubyでも小型にも関わらずパワフルさ素晴らしいものがあります。<br />
 そう！まさに元気☆をイメージさせてくれるスピーカーと言ったらいいのかもしれません。</p>
<p>1号館で試聴していただけますので是非お試し下さいませ☆<br />
 お待ちしております   o（＾O＾）o</p>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/SP/audiopro_page1.htm#BLACK">Audio-pro Blackシリーズのご購入はこちら</a></h4>
<h4>☆★Black Rubyに対応出来るアクセサリー★☆</h4>
<ul>
<li>Yラグ
<ul>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/OP_OSP/option_osp_acc_page1.htm">AIRBOW_F5.5/8CR</a></li>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/OP_OSP/option_osp_acc_page1.htm">AET_UFP-HSR</a></li>
</ul>
</li>
<li>天井・壁掛け用金具
<ul>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/OP_OSS/oss_bracket.htm">OMNIMOUNT_＿20.0CEILING/BLACK(ロングアーム)</a></li>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/OP_OSS/oss_bracket.htm">OMNIMOUNT_20.0WALL/BLACK(ショートアーム)</a></li>
</ul>
</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20100330200825/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>PS3とAIRBOW SR6004/Special-SRを繋いでサラウンドでゲームを体験☆marantz SR6004の魅力的な機能-その3☆☆女性の視点から(9)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100308205007</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100308205007#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 11:50:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[AIRBOW]]></category>
		<category><![CDATA[AVアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームシアター]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[AIRBOW SR6004/Special]]></category>
		<category><![CDATA[marantz]]></category>
		<category><![CDATA[marantz SR6004]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ippinkan.com/?p=22795</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは☆
 またまたやってまいりましたよったんです☆
今回もAIRBOW SR6004/SPECIAL-STについて書きますよぉ~（＾皿＾）
 何を試したかと申しますと、PS3と繋いでFINAL FANTASY XⅢ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは☆<br />
 またまたやってまいりましたよったんです☆</p>
<p>今回も<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html"><strong>AIRBOW SR6004/SPECIAL-ST</strong></a>について書きますよぉ~（＾皿＾）<br />
 何を試したかと申しますと、PS3と繋いでFINAL FANTASY XⅢのサラウンドと映像を体験してみました☆☆</p>
<p><strong>ファイナルファンタジーXIII</strong>は、もう発売されてから3ヶ月程になりますので、体験された方は多いと思います。<br />
 私も自宅の小さなテレビでコツコツとやっていたのですが、<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html"><strong>AIRBOW SR6004/SPECIAL</strong></a>を通して、音質の凄さに唖然。。。<br />
 プロジェクターでスクリーンに映して映像を見ていたので、映像の細やかさ・奥行きの広さ・スケールの大きさに、さらに音の臨場感・音楽の深みすべてにおいて、オープニングから鳥肌が立ちっぱなしでした。<br />
 <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html"><strong> SR6004/SPECIAL</strong></a>の持つ、元気でパワフルな音が爆発音や戦闘シーンでは、よりリアルに、より迫力をもって表現をしてくれます。<br />
 そこにスクリーンの大画面で映像が映し出されるのですから、迫力・臨場感がないはずがないですよね？</p>
<p><a title="PS3とAIRBOW SR6004/Special-SRを繋いでサラウンドでゲームを体験☆marantz SR6004の魅力的な機能-その2☆☆女性の視点から(7) #1 by ippinkan, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/ippinkan/4416927348/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4039/4416927348_0a9cd74ce1.jpg" alt="PS3とAIRBOW SR6004/Special-SRを繋いでサラウンドでゲームを体験☆marantz SR6004の魅力的な機能-その2☆☆女性の視点から(7) #1" width="500" height="375" /></a></p>
<p><a title="PS3とAIRBOW SR6004/Special-SRを繋いでサラウンドでゲームを体験☆marantz SR6004の魅力的な機能-その2☆☆女性の視点から(7) #2 by ippinkan, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/ippinkan/4416161161/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4011/4416161161_a246c7ce5c.jpg" alt="PS3とAIRBOW SR6004/Special-SRを繋いでサラウンドでゲームを体験☆marantz SR6004の魅力的な機能-その2☆☆女性の視点から(7) #2" width="500" height="375" /></a></p>
<p><a title="PS3とAIRBOW SR6004/Special-SRを繋いでサラウンドでゲームを体験☆marantz SR6004の魅力的な機能-その2☆☆女性の視点から(7) #3 by ippinkan, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/ippinkan/4416927758/"><img src="http://farm5.static.flickr.com/4017/4416927758_a4018c4976.jpg" alt="PS3とAIRBOW SR6004/Special-SRを繋いでサラウンドでゲームを体験☆marantz SR6004の魅力的な機能-その2☆☆女性の視点から(7) #3" width="500" height="375" /></a></p>
<p>もともと<strong>ファイナルファンタジーXIII</strong>は映像に対するこだわりが素晴らしい商品になります。<br />
 全体的にも何年もかけて作られていますので、ゲームとしてのクオリティーの高さは、どのゲームにも負けない物を持っています。<br />
 サラウンドで楽しむのでしたら、恐らくどの映画にも負けない位素晴らしいです。<br />
 <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html"><strong>SR6004/SPECIAL</strong></a>で試してみて気づいたことは、自宅のテレビでは聞こえなかった細かい音の表現がある事です。<br />
 電子音というのか機械が動く細かい音。<br />
 違うゲーム(<strong>ぼくのなつやすみ3</strong>)ですが、水の流れる音・生活音など、恐らく作成者側がこだわって作られたにも関わらず、意外に聞こえなかったというような音まで聞こえてきました。<br />
 是非、この素晴らしさを体験していただきたいです。</p>
<ul>
<li>
<h4><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html">>>AIRBOW SR6004/Special-SRの詳細はこちら</a></h4>
</li>
<li>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/av_amp/av_amp_airbow.htm#SR6004">>>AIRBOW SR6004/Special-SRのご購入はこちら</a></h4>
</li>
</ul>
<h3>☆ おまけ☆</h3>
<p>上にも書きましたが『<strong>ぼくのなつやすみ3</strong>』も試してみました。<br />
 私には4才になる娘がいます。ほのぼのとしたゲームなので、2人で楽しんでいます。<br />
 今回プロジェクターで映像を見て、正直こんな大きなスクリーンで娘とゲームがしてみたい!!と思いました。<br />
もうすぐお子様達が春休みになるのではないでしょうか？<br />
 このお休みの機会に、ご家族で映画を見るようにサラウンドゲームを楽しまれるのはいかがでしょうか？<br />
 共通の話題ができて楽しいと私は思います。<br />
 あぁ~そんな家族団らんの時間えぇ~なぁ~と妄想に入るよったんでした☆☆</p>
<h3>よったんオススメのゲームをアマゾンで買う</h3>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ippinkan-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B000FNQXEO&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td>
<td><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ippinkan-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B0018RAWAC&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Bluetoothレシーバーの機能をAIRBOW SR6004 SPECIAL-SRと比較☆marantz SR6004の魅力的な機能-その2☆☆女性の視点から(8)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100225182731</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100225182731#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 09:27:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[AIRBOW]]></category>
		<category><![CDATA[AVアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームシアター]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[AIRBOW SR6004/Special]]></category>
		<category><![CDATA[marantz]]></category>
		<category><![CDATA[marantz SR6004]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。またまたブログが回ってまいりました☆よったんです。
前回のブログで、marantz ＳＲ6004のBluetoothレシーバー『RX101』について書かせていただきました。
 今回はAIRBOW SR6004 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。またまたブログが回ってまいりました☆よったんです。</p>
<p>前回のブログで、<a href="http://blog.ippinkan.com/archives/20100208173517">marantz ＳＲ6004の<strong>Bluetoothレシーバー</strong>『<strong>RX101</strong>』</a>について書かせていただきました。<br />
 <img style="float:right; border: 0px initial initial;" src="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/images/SR6004SP.jpg" alt="" width="232" height="98" />今回は<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/"><strong>AIRBOW</strong></a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html"><strong>SR6004/SPECIAL-SR</strong></a>の<strong>Bluetooth</strong><strong>レシーバー</strong>『<strong>RX101</strong>』を使って、ノーマルモデルとの比較したいと思います。</p>
<p>ノーマルモデルの紹介の時にも書かせていただきましたが、携帯電話・iPod Touch・iPhoneのBluetooth対応機種でしたら取り込んだ音楽を、アンプを通して聞けるというステキな機能が付いています。</p>
<h2>Bluetoothレシーバー『RX101』を使って、<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html">SR6004/SPECIAL-SR</a>とmarantzのノーマルモデルを比較テストしてみたｗ</h2>
<p><img class="alignleft" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31G0HGEE1SL._SL160_AA115_.jpg" alt="" width="115" height="115" />比較テストのソフトは、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000068W6G?ie=UTF8&amp;tag=ippinkan-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B000068W6G">ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&amp;ポリス</a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ippinkan-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B000068W6G" border="0" alt="" width="1" height="1" /><br />
 を使いました。<br />
 <span style="color: red;">タイトルのリンクをクリックするとアマゾンでご購入いただけます。</span></p>
<h2>☆まずは携帯電話から。。。</h2>
<p>驚きました☆<br />
 ノーマルモデルではガシャガシャいっていた音がなく、歪みが気になって仕方なかったのですが、それもほとんど気にならず、滑らかに聞けました。</p>
<h2>☆続いてiPhone。。。</h2>
<p>素晴らしい☆<br />
 もちろんCDプレーヤーで聞くのに比べたら劣りますが、十分にいい音を奏でてくれます。<br />
 一つ一つの音がしっかり聞こえてきますし、ノーマルモデルとは低域・高域共に十分伸びが違うのが分かった為、音に奥行きを感じる事ができました。<br />
 同じ圧縮された状態でもこんなにも音質が違うのか☆と驚きがありました。</p>
<p>私は低域のある音楽が大好きです。<br />
 今回携帯電話で試したのはポリスの『見つめていたい』でした。ウッドベースがボンボン響くかっこいい音楽ですが、ノーマルモデルでは低域がほぼ無く、STINGの透き通った透明感のある声が、やたら控えめに聞こえましたが、<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/"><strong>AIRBOW</strong></a> <strong><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html">SR6004/SPECIAL-SR</a><span style="font-weight: normal;">では低域の響きが格好良くて、STINGが自信満々に歌っているようでした。</span></strong></p>
<h2>☆まとめ</h2>
<p>ザックリとした感じでのご案内になりましたが、携帯電話・iPhone・iPod Touchなどのモバイル端末に対応したネットワークオーディオの需要が高くなっています。<br />
 それに合わせて各メーカーでも対応する為に色々試行錯誤されているようですが、私自身、モバイル端末をSR6004のようなAVアンプに接続して、音楽を楽しませてくれるのは大変嬉しいことです。<br />
 これから先、機能がどんな風に変化してくるのか、これからが大変楽しみです☆☆</p>
<h4><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr6004.html">&gt;&gt;AIRBOW SR6004 SPECIAL-SRの詳細はこちら</a></h4>
<h4><a href="http://www.ippinkan.com/av_amp/av_amp_airbow.htm#SR6004">&gt;&gt;AIRBOW SR6004 SPECIAL-SRのご購入はこちら</a></h4>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Bluetoothレシーバー☆marantz SR6004の魅力的な機能-その１☆☆女性の視点から(7)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100208173517</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100208173517#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 08:35:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[AVアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[marantz]]></category>
		<category><![CDATA[marantz SR6004]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは☆
 またまた順番が回ってきましたよったんです(^^)
 今回はmarantz SR6004について書こうと思います。
知ってましたか?
 SR6004の素晴らしい機能が付いていることを!!
今回のSR6004 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは☆<br />
 またまた順番が回ってきましたよったんです(^^)<br />
 今回は<a href="http://www.marantz.jp/"><strong>marantz</strong></a> <a href="http://www.marantz.jp/ce/products/hometheater/avamp/sr6004/index.html"><strong>SR6004</strong></a>について書こうと思います。</p>
<p>知ってましたか?<br />
 <a href="http://www.marantz.jp/ce/products/hometheater/avamp/sr6004/index.html"><strong>SR6004</strong></a>の素晴らしい機能が付いていることを!!<br />
今回の<a href="http://www.marantz.jp/ce/products/hometheater/avamp/sr6004/index.html"><strong>SR6004</strong></a>についてのブログは何回かに分けてお伝えしようと思っていますので、気長に読んでいただきたいと思います。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://www.component.se/forum/uploads/monthly_07_2009/post-2-1248269212.jpg" alt="" width="507" height="205" /></p>
<p>まず私が魅力に感じたのは、<span style="color: #ff0000;"><strong>Bluetoothレシーバー</strong>『<strong>RX101</strong>』が付属</span>であることです。<br />
 今ではiPod Touch・iPhone・携帯電話をお持ちの方が多いと思いますが、逸品館店頭にあるブタ顔でお馴染みのCAVのiPIGLETやTANNOYのREVEAL/5AなどでiPodやiPhoneに繋いでスピーカーより音楽を聞くシステムはあっても、携帯に取り込んだ音楽をちゃんとしたオーディオのシステムで聞く事ってあまりないですよね？<br />
それに、CAVの iPIGLETでiPodの音楽を聞いていただく時、充電が出来なくてiPodの充電がなくなったら聞けなくなったりします。<br />
<a href="http://www.marantz.jp/ce/products/hometheater/avamp/sr6004/index.html"><strong>SR6004</strong></a>は<strong>Bluetooth</strong>で<strong>RX101</strong>に飛ばすので、携帯電話やiPodなど充電をしながら聞いていただけるのです。<br />
いつも小さい携帯電話のスピーカーで音楽を聞いていた私としては何て嬉しいシステム☆☆<br />
早速聞いてみました。。。</p>
<blockquote><p>んん～～～。。。</p>
</blockquote>
<p>ネットで圧縮されているデーター携帯に取り込んでいるので、スピーカーから出る音にも限界があるのが分かりました。<br />
 音割れと高音域の耳に突き刺す音は、正直長く聞くには辛いものがあると思います。</p>
<p>次はiPodで試してみました。 <br />
 <a href="http://www.marantz.jp/ce/products/hometheater/avamp/sr6004/index.html"><strong>SR6004</strong></a>はApple社が定める性能基準を満たしているというMade for iPod/Works with iPhoneライセンスプログラムの認定商品なので、やはり携帯電話とは違い、音はかなりいいと思いました。<br />
 やはりソフトからの情報量に比べると若干音に物足りなさを感じられるかもしれませんが、十分音楽を楽しんで頂けると思います。</p>
<p>今回のブログでは<a href="http://www.marantz.jp/ce/products/hometheater/avamp/sr6004/index.html"><strong>SR6004</strong></a>の<strong>Bluetoothレシーバー</strong>をご紹介させていただきました。<br />
 次回も<a href="http://www.marantz.jp/ce/products/hometheater/avamp/sr6004/index.html"><strong style="font-weight: bold;">SR6004</strong></a>の機能についてご案内したいと思います☆☆</p>
<p><a href="http://www.ippinkan.com/av_amp/av_amp_under10.htm#TOKKA">&gt;&gt; marantz SR6004のご購入はこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>よったんのデザイン性のあるオーディオの世界を求めて ♪♪☆☆女性の視点から(6)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20100201190705</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20100201190705#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:07:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[CDプレーヤー]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[スピーカー]]></category>
		<category><![CDATA[プリメインアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[新製品情報]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[真空管アンプ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは o(^O^)o
 今回は久しぶりに女性から視点を書きたいと思います。
私が普段目にするオーディオって、色が黒・茶色・グレーとなんだか偏った色味の物が多いような気がします。
 もちろんそれは皆さんがお部屋のイン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは o(^O^)o<br />
 今回は久しぶりに女性から視点を書きたいと思います。</p>
<p>私が普段目にするオーディオって、色が黒・茶色・グレーとなんだか偏った色味の物が多いような気がします。<br />
 もちろんそれは皆さんがお部屋のインテリアも考えて選ばれるので、ナチュラルかつ、あまり主張し過ぎない商品を選ばれる方が多いからだと思います。</p>
<p>そこで女性からの視点!!<br />
 デザイン性のあるちょっと変わった(？)商品をご案内してみようと思います。</p>
<h2>Anthony-GalloのMICRO☆</h2>
<p><img class="alignleft" src="http://img12.shop-pro.jp/PA01066/168/product/12679094.jpg" alt="" width="225" height="225" /></p>
<p>まずは逸品館店頭に展示中のアンソニーギャロから！</p>
<p>色も豊富ですし、デザインも球体でとてもかわいいです☆☆<br />
 小さいながらにもしっかりとした音を奏でてくれます。壁紙に合わせればお部屋のアクセントとしてもお使いいただけますし、サラウンドでお聴きになられている方にはリアスピーカーとしてお使いいただけます。<br />
 別売りのパーツを使用していただけば、壁にはめ込むことも出来ます。<br />
 色々な面でも使い方が自由で面白いと思います。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/SP/anthonygallo_sp.htm">>>ご購入はこちら</a></li>
</ul>
<p>MICROと組み合わせでオススメしたいのはCDレシーバー！</p>
<h2>AURA NOTE</h2>
<p><img src="http://blog-watch.coneco.net/image/coneco59925/4b0a4202af03ff0207697_1450775.jpg" alt="" width="264" height="200" /> <img src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/23/97/f0207697_14492456.jpg" alt="" width="207" height="200" /></p>
<p>（余談ですが<a href="http://www.auradesign.co.jp/jp/index.html">AURAのNOTEの歴史</a>を読んで、AURAがもっと好きになってしまいました。）</p>
<p>AURAはデザイン性だけでなく、まとまりがありパンチのある音を奏でてくれます。<br />
 素直さで言ったら少し癖はありますが、低域のある力強い音がします。<br />
 シンプルながらにもディスプレーの赤い表示が奇抜さをグッと盛り上げてくれたり、レコードをプレーヤーに置くようにCDを置くデザインが、デジタルながらにもアナログっぽい感じがして私は好きです。<br />
 お部屋にMICROとAURAのNOTEを並べれば。。。可愛いです♪♪<br />
 組み合せによっては、ちょっとメタリックな感じにもなりますが、生活に遊びのテイストを加えた感じがして面白いと思いませんか??</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/bargain/bargain_page_1.htm#AURA">>>ご購入はこちら</a></li>
</ul>
<p>次にご案内したいのはLUXMANのネオクラシック。</p>
<table>
<tr>
<td>
<h2>LUXMAN SQ-N100<br />(真空管アンプ)</h2>
</td>
<td>
<h2>LUXMAN D-N100<br />(プレーヤー)</h2>
</td>
</tr>
<tr>
<td><img class="alignnone" src="http://img12.shop-pro.jp/PA01066/168/product/13531265.jpg" alt="" width="218" height="218" /></td>
<td><img class="alignnone" src="http://www.phileweb.com/magazine/sound-adventure/img/0711-report/LUX_CD_big.jpg" alt="" width="266" height="199" /></td>
</tr>
</table>
<p>（スピーカーは今が旬の<a href="http://www.ippinkan.com/wharfedale_diamond10-1.htm">WHARFEDALE DIAMOND10.1</a>を組み合わせました）</p>
<p>なかなか女性が『かわいい☆☆』と思うデザインがなくて、今度はナチュラル指向と今が旬の物の組み合わせにしてみました。<br />
プレーヤーとアンプは小型ですが、真空管アンプだったりするので、見た目にも何となくナチュラルな感じがします。<br />
つや消しされているのでギラギラした感じがなく、控えめで優しい感じがします。
</p>
<p>音質も見た目通り!!とっても優しく響くような感じで、聴いていても疲れません。<br />
爽やかな感じがします。</p>
<p>その組み合せにDIAMOND10.1のCOOL MAPIEは、さらに爽やかさを引き立たせてくれるのではないでしょうか??<br />
音質の相性もアンプの優しさに張りを与えてくれ、さらにLUXMANの持つ低域・高域を壊さない感じがいいと思いました。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/bargain/integrated_amp_tube.htm#N100">>>LUXMAN SQ-N100のご購入はこちら</a></li>
<li>
</li>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/audio_sale/cd_10down.htm#N100">>>LUXMAN D-N100のご購入はこちら</a></li>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/wharfedale_diamond10-1.htm">>>WHARFEDALE DIAMOND10.1のご購入はこちら</a></li>
</ul>
<p>2つの対照的な組み合わせを紹介してみました。<br />
いかがでしたでしょうか??</p>
<h2>☆まとめ☆</h2>
<p>正直に言いますと、今回のブログを考えた時に、</p>
<blockquote><p>女性が『めっちゃかわいいぃ～♪（笑）』</p>
</blockquote>
<p>をコンセプトに書きたいと思っていました。<br />
色々調べてみたのですが意外に難しく、可愛い色を使っていても大半黒を占めていたりして、なかなか飛びつく程の可愛いシステムが見付かりませんでした。<br />
これからのオーディオの世界でシンプルなのももちろん必要ですが、デザイン性・少し奇抜さも欲しいなと思いました。<br />
そこがどうしてもオーディオ＝男性の世界というイメージになってしまうのかもしれません。
</p>
<p>いつかデコスピーカー・デコアンプなど出たら面白いなぁ～（笑）と思う今日このごろ。<br />
是非、女性が『めっちゃかわいいぃ～☆』と思うような、ビットなカラーの商品が沢山出てくれたらいいなぁ～と思います！</p>
<p>また面白い組み合わせやテストレポートなどをブログに書きたいと思いますので、よろしくお願いします！！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20100201190705/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>よったんがLUXMANのアンプを聴き比べてみた！そのなかのL-507で大感激♪♪-女性の視点から(5)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20091226182635</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20091226182635#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 09:26:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオ編]]></category>
		<category><![CDATA[プリメインアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[LUXMAN]]></category>
		<category><![CDATA[LUXMAN L-507]]></category>

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		<description><![CDATA[もうクリスマスも終わり、いよいよ今年も残り5日となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか??
 さて今回のブログはLUXMANについて書いてみたいと思います。
私自身LUXMANの商品は優しい音色にも関わらず、しっかり [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もうクリスマスも終わり、いよいよ今年も残り5日となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか??<br />
 さて今回のブログは<a href="http://www.luxman.co.jp/"><strong>LUXMAN</strong></a>について書いてみたいと思います。</p>
<p>私自身<a href="http://www.luxman.co.jp/"><strong>LUXMAN</strong></a>の商品は優しい音色にも関わらず、しっかりとした芯のある音を奏でてくれるイメージがあります。<br />
 細かい職人技の光る国産商品という感じですね。<br />
 ではではいつものように歴史から｡｡｡</p>
<h2>☆<a href="http://www.luxman.co.jp/">LUXMAN</a>の歴史☆</h2>
<p>1925年・日本のラジオ放送と共に創業され、色々な時代背景と共に歩んできました。<br />
 1964年に発売されたSQ-38シリーズが有名になり、オーディオの中でも名器と呼ばれるようになりました。<br />
 その時代時代で中に使用される部品も変わり、音も若干変わりながらも元となるLUXMANの音へのこだわりや、優しい音色・国産商品であるというのは変わらず、今のLUXMANの音があります。</p>
<h2>☆<a href="http://www.luxman.co.jp/">LUXMAN</a>豆知識☆</h2>
<p>創業当初はラックスマンではなくラックスでした。<br />
細かい歴史については公式ホームページもございます☆<a href="http://www.luxman.co.jp/company/history.html"><br />
http://www.luxman.co.jp/company/history.html</a></p>
<h2>☆<a href="http://www.luxman.co.jp/">LUXMAN</a><a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l507u.html"> L-507u</a>を他のLUXMAN製品と聴き比べてみる☆</h2>
<p><img class="alignleft" src="http://img.kakaku.com/images/productimage/fullscale/K0000062213.jpg" alt="" width="200" height="149" />そこで最近発売された<strong><a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l507u.html">L-507u</a></strong>を女性ボーカルで聴き比べをしてみました。</p>
<p>聴き比べに使用したのは1つクラス上の<a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l590a2.html">L-590AⅡ</a>とクラス下の<a href="http://www.luxman.co.jp/product/ia_l-550a2.html">L-550AⅡ</a>です。<br />
 スピーカーは<a href="http://www.ippinkan.com/SP/focal_jmlab.htm#826W">FOCAL_Chorus826W/30<sup>TH</sup></a>を使用しました。</p>
<p><strong><a href="http://www.luxman.co.jp/"><strong>LUXMAN</strong></a></strong>はクラスがしっかり分かる位に音の差がはっきりしています。上位機種になればなるほど満足いただけるのは確かです。パッと聞いていただくだけでもその違いは実感していただける位はっきりとしています。</p>
<p><strong><a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l507u.html">L-507u</a></strong>は真中のランクになります。どれだけの力を発揮するのか楽しみでした。</p>
<p>まずは<a href="http://www.luxman.co.jp/product/ia_l-550a2.html">L-550AⅡ</a>との比較ですが、<strong><a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l507u.html">L-507u</a></strong>は<a href="http://www.luxman.co.jp/product/ia_l-550a2.html">L-550AⅡ</a>よりも分厚さがあります。<br />
物足りないなと思う部分をしっかり補ってくれる感じがあり、何よりもボーカルがスッと抜けて行くような、また体に染み込んで行くような心地よさが魅力だと思いました。抜けて行く感じと言っても、しっかり心に残るボーカルの響きと、低音も出ているので重みも感じていただけると思います。</p>
<p>次は<a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l590a2.html">L-590AⅡ</a>との聴き比べです。<strong><a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l507u.html"><br />
L-507u</a></strong>は<a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l590a2.html">L-590AⅡ</a>と比べても物怖じしない安定感があり、物足りなさを感じさせないところが魅力ではないでしょうか。正直言いますと全部のアンプを聴き比べて<a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l590a2.html">L-590AⅡ</a>はとても素晴らしいと思います。ただ価格帯から考えても<a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l590a2.html">L-590AⅡ</a>にも引けを取らない<strong><a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l507u.html">L-507u</a></strong>は、私は素晴らしいと思います。</p>
<h2>☆まとめ☆</h2>
<p><strong><a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l507u.html">L-507u</a></strong>の最初の印象は低音もしっかりしていて、中高域が心地良く抜けていく感じがしました。ずっと聞いていたくなるよな心地よさと、音に包まれている感じがあり、聞いていて気持ちが良かったです。<br />
<strong><a href="http://www.luxman.co.jp/presspro/l507u.html">L-507u</a></strong>の良さは知っていましたが、実際に聞いてみて実感したのと力強さ・安定感・存在感は素晴らしいと思います。そんな中にも優しさや暖かみもありますので、長く聞いていただいても疲れないと思います。<br />
今回のアンプについて自分でもかなり褒めちぎってるなぁ～と思います。凹凸のない内容になっていまいましたが、正直ここが足りないとか・こうだったら良いのに｡｡｡と思える部分が思いつきませんでした。色んな方に実感していただきたいです。</p>
<p><a href="http://www.ippinkan.com/bargain/integrated_amp_over20.htm#L507U">L-507uのご購入はこちらからどうぞ</a></p>
<h2>☆よったんから皆様に年末のあいさつ☆</h2>
<p>もう今年も終わりになってまいりました。<br />
来年もオーディオ・シアターを楽しんでいただく為にも色々試してブログを書いていきたいと思います。<br />
来年もよろしくお願いいたします。</p>
<div id="_mcePaste" style="overflow: hidden; position: absolute; left: -10000px; top: 306px; width: 1px; height: 1px;">L-550AⅡ</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20091226182635/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オバマの演説「核なき世界」をAIRBOWのシステムで聴いてみた☆ちか☆-女性の視点から(4)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20091210100602</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20091210100602#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 01:06:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ちか</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフお薦め]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ippinkan.com/?p=18509</guid>
		<description><![CDATA[１２／１０はノーベル賞の授賞式です。
 今年はアメリカのオバマ大統領がノーベル平和賞を受賞されたとのことで、早い段階から大変な盛り上がりを見せております。
 オバマ大統領が平和賞を受賞したきっかけは、プラハでの「核なき世 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１２／１０はノーベル賞の授賞式です。<br />
 今年はアメリカの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>大統領がノーベル平和賞を受賞されたとのことで、早い段階から大変な盛り上がりを見せております。<br />
 <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>大統領が平和賞を受賞したきっかけは、プラハでの「<strong>核なき世界</strong>」という演説でした。この演説は唯一の核使用国であるアメリカが、その責任を重く受け止め、核廃絶の先頭に立ち、世界と協力し一丸となってそれに取り組んでいこうという呼びかけでした。</p>
<p>今回はこの演説について二部構成で書いていこうと思います。</p>
<h3><a href="#1">第一部　「オバマ　核なき世界」を、AIRBOWのシステムで聴く</a></h3>
<h3><a href="#2">第二部　平和について　核なき世界</a></h3>
<hr />
<h3 id="1">第一部　「オバマ　核のなき世界」を、AIRBOWのシステムで聴く</h3>
<p>まずは逸品館の一号館で<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>の演説を聴いてみます。</p>
<p>最初は</p>
<ul>
<li>ＣＤプレーヤー　<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd/cd5003.html">CD5003/LTC3</a> (<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/others/little_cosmos3.html">LITTLE COSMOS３</a>)</li>
<li>プリメインアンプ <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/purimain_amp/pm5003.html">ＰＭ5003/LTC3</a> (<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/others/little_cosmos3.html">LITTLE COSMOS３</a>)</li>
<li>スピーカー <a href="http://www.ippinkan.com/SP/vienna_page1.htm#T3G-B">ViennaAcoustics　Ｔ３Ｇ-Ｂ</a></li>
</ul>
<p><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd/cd5003.html">CD5003/LTC3</a>は、5万円台という低価格の割に音がよく、<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/purimain_amp/trv35se.html">TRV-35SE/DYNAMITE</a>のアンプなどで鳴らすと、独特の暖かな余韻が伴う為、私の好きなセットなのですが、これで<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>の演説を鳴らしてみると、どうしても音の貧しさを否めません。<br />
 声に厚みや力強さが足りず、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>らしくない細い声になってしまいます。</p>
<p>そこで、店頭スタッフに意見を聴いてみました。</p>
<blockquote><p>Ｑ，どうしたら音がよくなりますか？</p>
<p>中谷／<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd/sa15s2.html">ＳＡ１５S2/ＭＡＳＴＥＲ</a>のセットで鳴らしたらどうですか？</p>
</blockquote>
<p>Ｔ３Ｇ－ＢはそのままにアンプとＣＤプレーヤーを変更</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd/sa15s2.html">ＳＡ１５S2/ＭＡＳＴＥＲ</a></li>
<li><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/purimain_amp/pm15s2.html">ＰＭ１５S2/ＭＡＳＴＥＲ</a></li>
</ul>
<p>１５S2／ＭＡＳＴＥＲは音に厚みがあり、中低音をエネルギッシュに鳴らしてくれるシステムです。これに変えた途端演説の調子が一変！さっきの細くて華奢な<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>とは別人のようです。</p>
<blockquote><p>中谷／やっぱりこっちの方がいいですよ。</p>
<p>駒田／最初は全体的に優しかったけど、今度は<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>さんが心を込めて演説してるような気がします。声のニュアンスがはっきりしてきたんで。</p>
<p>なかじ／うーん、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>が朝から駅前で演説してるみたいやなぁ。</p>
<p>中谷／スピーカーを<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/tweeter/image11kai-s2.html">ＩＭＡＧＥ１１/ＫＡＩ2</a>に変えてモノラル（一本）で再生したらどうですか？</p>
</blockquote>
<p>（スピーカーを<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/tweeter/image11kai-s2.html">ＩＭＡＧＥ１１/ＫＡＩ2</a> 一本に変更）</p>
<blockquote><p>中谷／さっきはテレビを通して聴いているみたいだったけど、今度はそこに<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>さんが居るみたいじゃないですか？</p>
<p>古谷／マイクはモノラルでとってるから無理にステレオで再生すると若干ズレが生じてしまうんだよ。それにこっちの方が声が前に出てくるから聴きやすくなる。</p>
</blockquote>
<p>仕事に忙殺される中、貴重なご意見をありがとうございました。</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>の聴衆を鼓舞する演説は、年末に向けて追われる店頭スタッフの心にもきっと響いたと思います。</p>
<p>ここで塩見さんが来たので塩見さんにも意見を聞いてみました。</p>
<p>Ｑ，どうしたら音がよくなりますか？</p>
<blockquote><p>塩見／どうしようもないですね。</p>
</blockquote>
<p>ズバリ言ってくれました。突っ込みの塩見さんです。</p>
<blockquote><p>…でもまあ一体感や臨場感を求めるんだったら、ステレオよりサラウンドﾞ（5.1ｃｈ）の方がいいんじゃないの？</p>
</blockquote>
<p>という事で、サラウンドで再生してみることになりました。</p>
<ul>
<li>プレーヤー <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd_dvd/bd7004.html">ＢＤ7004/ＳＰＥＣＩＡＬ</a></li>
<li>アンプ <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/nr1501.html">ＮＲ1501/ＳＰＥＣＩＡＬ</a></li>
<li>スピーカー(センターとリア)　<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/tweeter/image11kai-s2.html">ＩＭＡＧＥ１１/ＫＡＩ2</a></li>
<li>スピーカー(フロント) <a href="http://www.ippinkan.com/SP/audiopro_page1.htm">AUDIOPRO ＩＭＡGE44</a></li>
<li>サブウーファー <a href="http://www.ippinkan.com/SP/audiopro_page1.htm">AUDIOPRO　Ｂ2.27/Ｍａｒk2</a></li>
</ul>
<p>まずはさっきと同じ一本（<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/tweeter/image11kai-s2.html">ＩＭＡＧＥ１１/ＫＡＩ2</a>）のスピーカーで鳴らし、次にサラウンドへ。</p>
<blockquote><p>塩見／５本で鳴らすとだいぶ違うよね。音に包まれるでしょ？これがもしＣＤじゃなくてＤＶＤだったらそこのスクリーンに映せるし、目の前に<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>さんがいたらオォスゲーてなると思う。<br />
 これは５，１ｃｈで録音してないからステレオ再生に戻ってくる人たちは多いと思うよ。でも擬似的にサラウンドにして聞くのは、これはこれで面白いと思う。ステレオでサラウンドみたいに聞こうと思うと緻密な計算がいるけど、これならスピーカーをぽんぽんと置くだけでも、結構聞けるからね。</p>
</blockquote>
<p>なるほど、手軽に臨場感を出せるということですね。</p>
<blockquote>
<p>塩見／でもオレ、こんなんで聞くのなら、直で行けよ。て思うけどな。</p>
<p>そうですね、ありがとうございます。最後まで突っ込みの心を忘れない塩見さんでした。</p>
</blockquote>
<h3>１号館の豚のスピーカー（IPIGLET）で、オバマ「核なき世界」の演説を聴いてみた</h3>
<p><object width="500" height="304"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pH8VGwgZx7g&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pH8VGwgZx7g&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="304"></embed></object></p>
<p>一号館の設備で聴いた後、今度はどうしても三号館の設備で聴いてみたいと思い3号館へ。</p>
<p>3号館は音楽を聴く為にある特別な設備です。最高の機器と完璧にセッティングされた室内。そこではただ音楽を最良の状態で鳴らすためだけに全てがあります。私は何としてもここで響く<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>の「<strong>核なき世界</strong>」の演説を録音して皆さんにも聴いてもらいたいと思い、録音機能つきデジカメをもっていったのですが、これがいかんせん音が悪い。</p>
<p>下の写真と録音は代表の清原がじきじきに撮ってくださった物です。このためだけにマイクと録音機まで出して録音して頂きました。本当にありがとうございました！</p>
<p>さて、それではここ３号館で<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>大統領のスピーチを再生する機材は</p>
<ul>
<li>ＣＤプレーヤー　<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd_dvd/ux-1se-pi.html">UX-1SE/LIMITED</a></li>
<li>プリメインアンプ <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a> <a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/purimain_amp/tera_cryo_lmtd.html">ＴＥＲＡ ＣＲＹＯ/ＬＩＭＩＴＥＤ</a></li>
<li>スピーカー　<a href="http://www.ippinkan.com/SP/pmc_page1.htm">ＰＭＣ ＢＢ５－Ｐ－Ｗ</a></li>
</ul>
<p>なんという贅沢！</p>
<p>おそらく世界中探してもこんな機材であえてこのスピーチを聞く人はめったに居ないだろうな…と腹の底から思いながら、トレーにディスクを入れて再生。<br />
 始まった瞬間たった２本のスピーカーから鳴っているとは思えない程の立体感と遠近感があることに驚きました！完全にサラウンドです。<br />
 近くの歓声から遠くの歓声まで距離を肌で感じ、微妙なニュアンスまではっきりと聞き分けられるほど鮮明に聞こえてきます。気付けば、私は聴衆の渦の中に巻き込まれていました。<br />
 湧き立つような歓声と迫る静寂。大衆が熱狂すれば砂埃が舞い、あらゆる方角から人の声と拍手のかわいた音がします。そのすべてが誇張のない実在感を持って鳴り、その中央には朗々と響くひとつの声がありました。<br />
 <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>は、聴衆に語りかけています。あたりが彼の言葉の一つ一つに聞き入り、その言葉が頭の中にまで響いてきます。そして、ふと顔を上げれば目の前の檀上には<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>が立っています。口の動きまではっきりと分かるほど言葉の一つ一つが克明に響き、微妙な声のニュアンスが彼の心の変容を表していきます。彼の言葉は熱気にみちて聞くものを引きつけ、その信仰にちかいような人間への信頼と、核廃絶への意思が、言葉のはしばしからにじみ出ます、…<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>は本当にこれを伝えたいんだな、という事が伝わってきます。<br />
 私は確かに<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>を間近に見ていました。あたり一面の大衆が彼の一言一言に注視しています、私の隣からも遠くからも賛同の声があがり、渦のような一体感が押し寄せてくるのです。<br />
 そして私が最後に見たのは湧き上がるような歓声と拍手の中、大衆に向かって<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>が答えている姿でした。それが最後でした。<br />
 全ての音が終わったとき、そこはただの部屋に戻っていました。あたり一面の何万もの聴衆はもういないのです。<br />
 私は今聞いていたものの全てが疑似体験だという事を知っています。けれど、それの現実か否かは問題ではないのです。自分の心に現れたものこそが、その人にとっての唯一の実際的な現実だと思うのです。<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>が語る核なき世界構想、それを大衆の一人となって聞いた時、この人間の比類ない存在感とリーダーシップに驚きます。リーダーにとって必要な素養の一つは、一人一人にその人自身の価値と重要感、そして目指すべき希望を伝えることだと思います、彼はそれを完璧に表現しそれによって多くの賛同と協力を得ているのだと思います。<br />
 私は、この特別な設備で聞いた時、彼の持つ圧倒的な個性に改めて驚きました。そして、彼の語ることが、現実にならんことを改めて期待するのです。</p>
<h3>３号館のハイエンドオーディオで、オバマ「核なき世界」の演説を聴いてみた</h3>
<p><object width="500" height="304"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TEG_R-_P8P4&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/TEG_R-_P8P4&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="304"></embed></object></p>
<h3 id="2">第二部　平和について　核なき世界</h3>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>大統領が平和賞を受賞したというのはどんな意味があるのでしょう。<br />
 今まで、核を保有する国が自ら率先してそれを放棄するという事はありませんでした。<br />
 核抑止力という絶望的な逆説による安全保障と、自国の正当化のためには、そうして拒むしか出来なかったのだと思います。<br />
 にもかかわらず、核を大量に保有する超大国アメリカのリーダーが、初めてそれを率先して、唯一の核使用国の責任として廃絶のリーダーシップを取らなければいけないと意思表明をした事が世界の心をつかんだのでしょう。</p>
<p>思えば、ノーベル賞という世界的な賞は、かつて居たアルフレッド・ノーベルという一人の男が自分の過去を弁済するかのようにして始まった物でした。アルフレッド･ノーベルは科学者としてダイナマイトを開発しました。しかしそれは歴史の渦の中、第一次世界大戦で兵器として大量に使用され、彼はそれによって巨万の富を得ます。ノーベルが血と黒煙によって築かれたその財産を顧みた時、沢山の無辜の犠牲に対して、贖罪と懺悔の念を抱くようになったとしても不思議ではありません。</p>
<p>ノーベル賞は彼の遺書により、生前の莫大な財産を資金として、人類の平和と繁栄に貢献した人々に贈る賞として指示され出来たものでした-。自身がその才能の使い方を誤って壊してしまったものを、再び創造し直してくれる人々への期待として、それは生み出されたのかもしれません。</p>
<p>時代は下り、第二次世界大戦の時、今度はアルベルト・アインシュタインという科学者が、ノーベルと同じ後悔をすることになります。<br />
 彼は平和主義者でしたが、ドイツのヒトラーへの恐怖（彼はユダヤ人でした）から、レオ・シラードという科学者と共に、ナチスを倒す為の強力な兵器の開発をアメリカ政府に提言してしまいます。その後、その提言は多くの有能な科学者によって現実のものへと代わり、使用を前にドイツが降伏したため、政府によって日本への投下が決定されました。<br />
 アインシュタインは、生涯にわたってこのことを後悔し、「こうなることが分かっていれば、私は時計職人にでもなるべきだった」と嘆きました。</p>
<p>核兵器の悲惨さと激烈な破壊力は、日本国民であれば誰でも知っています。<br />
 今まで被爆者の方々はこの惨劇を身を持って語ってきてくださいました。けれど世界はそれに逆行し、核の拡散と製造が止まることはありませんでした。世界のリーダー達は自国のためにと、この兵器に頼ろうとしてきたのです。たとえそれがどういう結果になるか分かっていたとしても、恐れがそれを拒んできたのです。</p>
<p>私は長崎や広島に行くたびに強く打たれるものがあります。<br />
 広島や長崎は1945年、地獄になった場所です。<br />
 けれど、そこに居た人々は報復を望んだりはしませんでした。たとえそれが原爆を投下したアメリカであろうと何処であろうと、こんな目に遭うのは私達だけで十分だ。という事をおっしゃいます。彼らの平和への希求には、利己主義のかけらもありません。自分のため、自国のため、そんな狭量な世界観はすでに崩壊してしまっているようなのです。<br />
 自分たちの悲劇、苦難が誰かの上に落ちるのはもう沢山であり、そうならないために核兵器の廃絶を訴え、平和の尊さを一心に語り続けてくださいます。</p>
<p>今回の受賞は、単に<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>大統領個人へ贈られたものではなく、被爆者の方々の痛切な願いと努力への報いの始まりとして、今世界中の核に脅かされる人々の不安に対する福音として、かつて地獄が生まれた場所への哀悼と、それからこの先の世界への決意として、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>という人間を象徴として贈られた賞なのだと思います。</p>
<p>もし、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>大統領の目指すものが確実に進んでいくのなら、それはノーベルが期待したものであり、アインシュタインが涙ながらに訴えた世界平和への始まりとなることでしょう。そしてそれが叶うためには、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>も言っている通りたくさんの人々の協力と決意が要るのです。世界は一人では動きません。一人一人の人間の意識が少しずつ変化を生み出していくのだと思います。だから責任の一端を私たちは負っているのだと思います。私達は自分を無力で無能だと勝手に決めて嘆くきらいがあります。けれど、それは自分へ対する冒とくでしょうし、世界に対する責任逃れなのかもしれません。<br />
 いったい誰が自分自身の人生に責任を負うのか、またその数多の物語の複合体としての世界に責任を負うのか、そう自問すると世界はいつも自分の前に機会と分水嶺を携えて広がっているのです。<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a>は言います。</p>
<blockquote><p>核兵器の拡散は避けられないと信じたら、それはある意味、核兵器の使用は避けられないと自ら認めることになります。<br />
 （中略）<br />
 私達が平和を追求しなかったら、平和は永久に私達の手の届かない所にあることになります。希望ではなく恐怖を選んだ時にどうなるかは分かっています。協力を求める声を非難したり無視したりするのは、たやすいことであると同時に、卑劣なことでもあります。そのようにして戦争は始ります。そこで人間の進歩は止まってしまうのです。</p>
<p>（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E"><strong>オバマ</strong></a> 「核なき世界」より抜粋）</p>
</blockquote>
<p>いつの日か、平和の鐘が世界に鳴るときに、この演説とこの日が人々の口から静かに語られるのだろうか、と思うのです。</p>
<p>Ｙｅｓ，ｗｅ　ｃｏｕｌｄ！！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.ippinkan.com/archives/20091210100602/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>AIRBOWのオーディオシステムで石川さゆりとジェロの演歌を聴いてみた☆よったん☆女性の視点から(3)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20091128191555</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20091128191555#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 10:15:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフお薦め]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ippinkan.com/?p=17768</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは☆よったんです。
 ブログ担当がやってまいりましたo(^皿^)o
 またまた女性からの視点でブログを進めて行きたいと思います。
今回は音楽のジャンルを飛び越えて演歌の試聴について書いてみたいと思います。
まずな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは☆よったんです。<br />
 ブログ担当がやってまいりましたo(^皿^)o<br />
 またまた女性からの視点でブログを進めて行きたいと思います。</p>
<p>今回は音楽のジャンルを飛び越えて<strong>演歌</strong>の試聴について書いてみたいと思います。</p>
<p>まずなぜ<strong>演歌</strong>??と思われるかもしれませんが、店頭でジャズやクラシック・ロックなど試聴によく使うんですけど、<strong>演歌</strong>だったらいったいどうだろう??ぜひ聞いてみたい!!と思い、早速アマゾンで注文｡｡｡</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td></td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>買ったのは<strong>演歌</strong>の大御所『<strong>石川さゆり</strong>』と話題性のある若手『<strong>ジェロ</strong>』です。<br />
 試聴曲は、<strong>石川さゆり</strong>が「天城超え」、<strong>ジェロ</strong>が「海雪」で試聴しました。</p>
<p>そこで、どのシステムが合うかを考える為に色々挑戦!!</p>
<p>スピーカーは<a href="http://www.ippinkan.com/SP/vienna_page1.htm#T3G-B">ViennaAcoustics T3G-B</a>を使用しました。</p>
<p>まずは</p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a>の<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/others/little_cosmos3.html">LITTLE COSMOS3</a>のセットで挑戦｡｡｡</h3>
<p>｡｡｡迫力が欠けてしまい、物足りなさを感じてしまいました。</p>
<p>続いて同じく</p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a>で<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/purimain_amp/pm15s2.html">PM15S2/Master</a>と<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd/sa15s2.html">SA15S2/ Master</a></h3>
<p>この組み合わせは男性ボーカル・女性ボーカル共にパンチが加わり、スッキリした表現になりました。<br />
 ただ女性ボーカルはスッキリし過ぎて、たんたんとした感じがしました。<br />
 男性ボーカルには力強さが加わり組み合わせとしては、オススメだと思います。私個人では中高域にパンチのある氷川きよしとかも合いそうな気がしました。</p>
<h3>続いて<br />
<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a>の<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd/x05.html">X05/Ultimate</a>と<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/purimain_amp/PM8001.html">PM8001/STUDIO/SILVER</a></h3>
<p><strong>石川さゆり</strong>の歌い方に色っぽさが加わり、唇の潤いを感じ、切なさが伝わりました。ジェロには｡｡｡<br />
 確かに同じような感覚がありましたけど｡｡｡艶っぽく潤いを放った<strong>ジェロ</strong>はいかがですか??(^_^;)</p>
<p>次は</p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a>の<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/purimain_amp/amp3800.html">AMP3800/Special/SL</a>と<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd/cd3800.html">CD3800/Special/SL</a></h3>
<p>とにかくパンチが凄く低音が効いていて、かなりの力強さを感じますが、イメージですけど天童よしみや和田アキコのようにパンチのある歌声の方が合うのでは??と思いました。</p>
<p>ここまで色々試しているとだんだん楽しくなってきて、サラウンドで聞いてみてはどうかな??と思い</p>
<ul>
<li>プレーヤーは<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a>に<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/cd_dvd/bd7004.html">BD7004/Special</a></li>
<li>アンプは<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a>に<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/avamp/sr7002_kai.html">SR7002/Special/SR</a></li>
<li>フロントスピーカーに<a href="http://www.ippinkan.com/SP/pmc_page1.htm">PMC FB1i</a></li>
<li>センタースピーカーに<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a>の<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/product/tweeter/image11kai-s2.html">IMAGE11KAI2</a></li>
<li>リアスピーカーには<a href="http://www.ippinkan.com/SP/audiopro_page1.htm">AUDIO-PRO IMAGE44</a></li>
<li>サブウーファーには<a href="http://www.ippinkan.com/SP/subwoofe_page1.htm#B227">AUDIO-PRO B2.27/MARK2</a>を試用。</li>
</ul>
<p>臨場感があり、その場で私の為に歌ってくれているみたいで確かに素晴らしかったです。</p>
<p>本心を書きますね。<br />
 <strong>ジェロ</strong>は私の為に部屋の中で歌ってくれているようでした。</p>
<p><strong>石川さゆり</strong>は私の為にステージで歌ってくれているようでした。</p>
<h3>☆まとめ☆</h3>
<p>やはり演歌は日本の心ですね。</p>
<p>オーディオはクラシック・ジャズみたいなイメージを持たれている方が多いと私は感じます。(私の勝手な偏見でしたら申し訳ございません。)<br />
 しかし音楽のジャンルは数多くございます。</p>
<p>色々なジャンルに適応出来るよう、各メーカーでも研究をされています。<br />
 なぜクラシックやジャズで各メーカーさんが製品の凄さを表現されるかというと、やはり情報も多いですし音源も数多く使われているからで、決して『これの為に作っている』というのではございません。<br />
 打ち込みの多い音楽でも、情報量が少ない分、いかに早くスピーカーに信号を送るか、それも充分に音決めの際に研究されています。<br />
 もっと多くの方々に音楽を楽しんで頂きたいと思い書かせていただきました。</p>
<p>これから年末にかけて色々な音楽番組や授賞式・紅白歌合戦などがあります。<br />
 ご自宅に居ながらその場の雰囲気が得られるなんて素晴らしくないですか??<br />
 ご家族みんなで年末に向けて、TVなどを通しながら音楽を楽しまれるのも、いい時間の過ごし方になるかもしれません。<br />
 是非お試し頂ければと思います。</p>
<p>もしこのブログを読んで『聞いてみたい』と思っていただければ、<a href="http://www.ippinkan.co.jp/airbow/">AIRBOW</a>商品でしたら試聴機もご用意させていただいております。<br />
 お気軽にご相談下さいませ。</p>
<p>またまた次回のブログも楽しい実験が出来れば紹介して行きたいと思っています。<br />
 みなさま楽しい音楽ライフを(^_^)v</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>marantzとは？！よったんがmarantzの勉強会に参加してmarantzについて思ったこと♪♪-女性の視点から(2)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20091106123658</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20091106123658#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 03:36:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[CDプレーヤー]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームシアター]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[marantz]]></category>
		<category><![CDATA[marantz PM-13S2]]></category>
		<category><![CDATA[marantz SA-13S2]]></category>

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		<description><![CDATA[だんだん寒くなってきていますが、皆さま体調を崩さずお元気でしょうか??
先日、逸品館にてmarantzの勉強会があり、大変面白かったです。
なので女性から見たシリーズを、久しぶりに書いて行きたいと思います。
今回はmar [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>だんだん寒くなってきていますが、皆さま体調を崩さずお元気でしょうか??</p>
<p>先日、逸品館にて<a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a>の勉強会があり、大変面白かったです。<br />
なので女性から見たシリーズを、久しぶりに書いて行きたいと思います。</p>
<h2>今回は<a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a>編です。</h2>
<p>逸品館では数あるメーカーさんの商品の中で<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong><a href="http://www.marantz.jp/"></a>の商品は大変人気があります。<br />
 そこで<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>がどういう風に音を決めているか。またどうしてこの音質になったのか。新製品についてなどを皆さまにお伝えできたらなと思い、書き進めて行きたいと思います。</p>
<h2><span style="color: #ff0000">☆marantzの歴史</span></h2>
<p>まず簡単にお伝えするなら<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>は、アメリカ生まれ・ヨーロッパ育ち・日本の企業だそうです。<br />
 <strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>の創始者はソウル・バーナード・マランツという方です。</p>
<p>えぇー歴史を初めから語り出したら、今回のブログが終わってしまいそうなので、下のアドレスからご覧頂きたいと思います。<br />
 <a href="http://www.marantz.jp/bc/brand/history/index.html">http://www.marantz.jp/bc/brand/history/index.html</a></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>最初は自宅のガレージで自分の手によって１台１台造り、それが評判になって少しずつ大きくなっていき、いくつかの会社吸収されながらも、元々<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>が持っていた録音再生への忠実さを曲げることなく、<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>の音というのが今日に根付いているのだと思いました。</p>
<p><strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>のアンプやプレーヤーの☆が何か知っていますか??<br />
 ユダヤの☆なんですって!!<br />
 <strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>の豆知識でした ☆☆</p>
<h3><span style="color: #ff0000">☆marantzの音決め</span></h3>
<p>私が驚いた点がこの音決めです。<br />
 <a href="http://blog.ippinkan.com/archives/20091006151540">先日紹介させて頂きましたPIONEERの音決め</a>とは、また違った視点です。</p>
<h3>・製作者側が意図にのっとった原音再生。</h3>
<p>基本的に大きな課題となるものは同じです。<br />
 違うのは、制作者が<i>ソフトの中に入る</i>情報の中で、制作者の意図にのっとり、いかに良い音を再現するか。<br />
 確かに作り手もソフトに入る情報量は想定しながら作りますよね。<br />
 その中でどれだけ聴いて頂く方達に、良い音を伝えるか。忠実に再現するか。そこが音決めになるそうです。<br />
 そのためにはスタジオでの録音、ホールでの録音、今までの経験の全てのデータから作られている音。</p>
<p>私の感覚からして<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>製品は基本的に素直・真っ直ぐ・あっている表現方法かはわかりませんが、元気な優等生のイメージがあります。<br />
 癖があまりないと言った方がいいのですかね。</p>
<p>先日<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>から新しく、PM13S2とSA13S2が販売されました。<br />
<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>の技術の方が、</p>
<blockquote><p>『<strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>の最先端は、グレードによって設けられた限られた予算にも関わらず作り手として考えられる最上級の手間と最新の技術を、それぞれの機器に注ぎ込んでいます。』</p>
</blockquote>
<p>のような事をおしゃっていました。PM-13S2やSA-13S2も例外ではありません。</p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.com/bargain/integrated_amp_under20.htm#PM13S2">PM-13S2</a></h3>
<p><img class="alignnone" src="http://farm3.static.flickr.com/2785/4084929902_0e1d7b46b8_o.jpg" alt="" width="400" height="127" /></p>
<h3><a href="http://www.ippinkan.com/audio_sale/cd_25down.htm#SA13S2">SA-13S2</a></h3>
<p><img class="alignnone" src="http://farm3.static.flickr.com/2519/4084936612_dd91bafaa1_o.jpg" alt="" width="400" height="128" /></p>
<p><strong><a href="http://www.marantz.jp/">marantz</a></strong>製品のご購入を検討される場合、少しでも参考になればと思い、今回はブログに書かせていただきました。</p>
<p>面白い情報があれば、また書きたいと思っています。<br />
具材探しをしていますので、また読んで頂ければ幸いです。</p>
<p>ではではぁ～☆</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/bargain/integrated_amp_under20.htm#PM13S2">PM-13S2</a>を購入する</li>
<li><a href="http://www.ippinkan.com/audio_sale/cd_25down.htm#SA13S2">SA-13S2を購入する</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サラウンドとは？！PIONEER SC-LX82を新商品発表会で初体験♪♪☆よったん☆-女性の視点から(1)</title>
		<link>http://blog.ippinkan.com/archives/20091006151540</link>
		<comments>http://blog.ippinkan.com/archives/20091006151540#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 06:15:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>逸品館 よったん</dc:creator>
				<category><![CDATA[AVアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームシアター]]></category>
		<category><![CDATA[女性の視点から]]></category>
		<category><![CDATA[本日のブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Pioneer]]></category>
		<category><![CDATA[SC-LX82]]></category>

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		<description><![CDATA[最近だんだん涼しくなり、過ごしやすくなりましたが、みなさん体調を崩されていませんか??
さて、先日PIONEERの新商品発表会に初めて参加をさせていただきました。初めての経験に戸惑いながらもワクワクしていたのは事実です。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近だんだん涼しくなり、過ごしやすくなりましたが、みなさん体調を崩されていませんか??</p>
<p>さて、先日<strong>PIONEER</strong>の新商品発表会に初めて参加をさせていただきました。初めての経験に戸惑いながらもワクワクしていたのは事実です。まだ発売前の商品を早く体験出来るなんて～、やったぜい！<br />
 今回は、<strong>PIONEER</strong>の新商品発表会で私が体験してきた新商品<strong>SC-LX82</strong>について、女性から見た視点で書き進めて行きたいと思いますので、よろしくお願いします(笑)(^_^;)</p>
<h3>PIONEER SC-LX82</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://www3.pioneer.co.jp/product/img_display.php?type=0&amp;rid=00002323" alt="" width="371" height="182" /></p>
<p>定価 319,048円(税別)→ <a href="https://otoiawase.jp/do/public/form/ippinkan/1/">販売価格はこちらからお問い合わせください</a></p>
<h3>PIONEER SC-LX72</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://www3.pioneer.co.jp/product/img_display.php?type=0&amp;rid=00002325" alt="" width="400" height="199" /></p>
<p>233,334円(税別)→ <a href="https://otoiawase.jp/do/public/form/ippinkan/1/">販売価格はこちらからお問い合わせください</a></p>
<p>2モデルとも外観は旧型と同じ金型を使い、コストを抑え旧モデルから定価が5,000円値下げになりました。</p>
<h3>☆機能説明と試聴した感想☆</h3>
<blockquote><p><strong>Direct Energy HD</strong>によって全チャンネルにハイパワー同時出力が実現。</p>
</blockquote>
<p>これは嬉しいですよね。実際に映像と一緒に聞いてみて、全チャンネルからダイナミックな音が流れ出し、音の流れを感じることができるので、臨場感があり迫力を感じました。映像を見ながら、ここで音のインパクトが欲しい時にちゃんと届くというか、かゆい所に手が届くみたいな感じで、鳥肌が立ったのは事実です（笑）</p>
<blockquote><p>今まではVSA-LX52にのみ搭載されていたマルチ機能の<strong>PQLSマルチサラウンド機能</strong>が、今回のモデルから搭載される事になりBDプレーヤーとAVアンプとをHDMIケーブルで接続した際にクロックを合わせる事でジッターの発生を抑えるという仕組みになっています。</p>
</blockquote>
<p>正直この説明を聞いた時、音を聞いてもこの仕組みのすごさが分かりませんでした。<br />
 でも後々考えてみると、分からなかったぐらい違和感なく自然に聞こえたって事なんですよね。その事に気づいた時に、このシステムの凄さが分かりました。</p>
<blockquote><p><strong>Adbanced MCACC</strong>によるスピーカー極性判別もできる高精度のスピーカー自動音場補正機能が搭載。また残響音補正の前後を自動でGUIにて表示さます。<br />
 測定を容易にする、スタンド取り付け穴を装備した新型マイクが付属で付いておりフルオートでの測定時間も最大３分２０秒と短縮されました。(LX52から)</p>
</blockquote>
<p>これは<strong>LX-82</strong>のみに搭載されている機能ですが、SC-LX90にのみ搭載されていた高精度スピーカー位置調整機能<strong>プレシジョンディスタンス</strong>が搭載されています。<br />
 スピーカーを設置する際のサポート機能として、1㎝以下の極めて正確な設置位置の調整が可能になりました。測定画面GUIも新しくなり、微細な距離調整をモニター上に表示されたゲージを見ながら調整することで簡単に行えます。</p>
<blockquote><p><strong>SRC＋High Accuracy Master Clock (SC-LX82のみ)</strong></p>
</blockquote>
<p>スタジオで演奏された原音再生が忠実に再現され、一つ一つの音がリアルに再現され立体的な表現が増します。その為音質も目の前で生演奏を聴いているような、薄い膜が一枚取れたようなスッキリとした感じが私はしました。</p>
<blockquote><p><strong>サンプリングレートコンバーター</strong>で176.4KHｚへアップサンプリングされ録音時の音に近づけることもできる</p>
</blockquote>
<p>との事ですが、こちらは試聴することが出来なかったため、確認することはできませんでした。</p>
<blockquote><p>今回初めて搭載された<strong>オプティマムモード</strong>という機能があります。<br />
 大きな音が出せない環境でもしっかり映画作成者の意図を反映したサラウンド音場を再現し、難しいセッティングなしでも最適なサラウンドサウンドをお楽しみ頂けます。</p>
</blockquote>
<p>日本の住宅環境を考えると嬉しい話しですよね!!<br />
 お仕事が終わってから、大音量で聞けない深夜映画を見る方って意外と多いと思うんですよね。この機能は是非ともオススメしたいです。</p>
<hr />
<h3>☆新商品発表会の感想☆</h3>
<p>色々書かせていただきましたが、初めて行かせていただいた新商品発表会が<strong>PIONEER</strong>で良かったと思いました。と言うのも私は映画好きでよく自宅で映画を見るので、何を紹介されても『私が自宅で見るなら。。。』『私ならこれが嬉しい!!』など『私』基準でお話しを聞けたので、入り込みやすかったです。<br />
 私はサラウンドで映画を見られるのは映画館だけで、他でサラウンド体験をした事がありませんでした。試聴させていただいた時にウィル・スミスの『I am legend』を見させて頂いたのですが、車が走り過ぎて行く音や動物が駆け抜けて行く音をサラウンドで聞いた時、<span style="color: #ff00ff;">私も自宅にホームシアターが欲しい!!</span>と思ったのは事実です。</p>
<h3>☆まとめ☆</h3>
<p>私は基本<strong>PIONEER</strong>の商品は、音が柔らかいと思います。今回<strong>SC-LX82</strong>を聞いてもやはり音が柔らかいと思いました。映画なら映像を見ながら視覚での情報もあるので、柔らかくても原音に忠実に再現へのこだわりは確かに感じられます。<br />
 <span style="color: #ff00ff;">だから映画を見る時の迫力は確実です。</span><br />
 もしオーディオアンプとしてお使いになられるとしたら。。。<br />
 パンチの欲しい音楽を聞かれるとしたら、少し物足りなさを感じるかもしれません。<br />
 先ほどもお伝えしましたが、やはり音が柔らかい為、ここで!!って時に多少違和感を覚えるかもしれません。あくまでも私個人の意見です。</p>
<p>後もう一つ、先ほど書いた機能ですが素晴らしい!!と思ったのは、<strong>オプティマムモード</strong>です。<br />
 邦画を見ている時にセリフが小さくて聞き取りにくい、セリフに合わせて音量を大きくしたら急にBGMが大きくなったりした事がありませんか？<br />
 私は邦画を見る時にいつも音量のさじ加減が分からず、しょっちゅうリモコンで音量を上げたり下げたりしていました。でもこの機能はそんなことをしなくても自動でセリフの大きさ・BGMの大きさを合わせてくれるので、素晴らしい機能だと思います。夜大きな音を出せない状況で映画を見るのでも、充分に楽しんで頂けると思います。</p>
<p>各メーカーさんが色々な機能の付いた商品が増えています。<br />
シアターやオーディオに女性はなかなか踏み込めない・どうしても男性の世界と感じがちですよね。細かい事が分かるのはイイ事だと思いますが、分からなくても感覚でもイイと思います。自分が音楽や映画が好きだから!!それだけでも充分だと思います。</p>
<p><img class="alignleft" src="http://farm3.static.flickr.com/2575/3986537684_f3d28db03f.jpg" alt="" width="102" height="55" />これからも<span style="color: #ff00ff;">女性からの視点</span>でブログを書いていきたいので、今後ともよろしくお願いします☆☆</p>
]]></content:encoded>
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