投稿者「逸品館スタッフ」のアーカイブ
おすすめ電源 CSE IP-3000 ブラックモデル
ようやく梅雨らしい雨降りがつづいておりますが、いい音と映像でジメジメ気分を振り払ってゆきましょう! 本日ご案内の商品は音にも映像にも効く、大事な電源にまつわる製品でございます。 CSE IP-3000(ブラック)/開封品 248,000円(税込) えっ、ブラック?と思われた方は鋭いです。 通常は右の写真のようにシルバーのフェイスをしています。 このブラックモデルは、+20,000円で受注生産されるオーダー品です。 落ち着いたブラックフェイスにゴールドのロゴがおしゃれです。 ブラックの機器が多いシアタールームにはぴったりではないでしょうか。 余裕の3000W(8口)のOUTPUTは、消費電力の大きなAVアンプやプロジェクターにも対応します。 開封しただけの新品ですから、もちろんメーカー保証がうけられます。 珍しい逸品ですのでご注文、お問い合せはお早めにお願い申し上げます。 ▼ご注文は お振り込み・代金引換の方はこちらより クレジットカードの方はこちらより ... 続きを読む
スタンスミス復刻版GETしました。
日中は日が照って暑く、夜は意外とひんやりとした風が吹く今日この頃、羽織ものを持ち歩くのが億劫に感じてしまうWeb課、SATOです。 皆様もこの時期、気温や天気の変化に頭悩まされる場面もあるのではないでしょうか。 W杯ではデイゲームの暑さゆえか、1-4で日本代表の2014年は幕を閉じてしまいました・・。SATOも出勤中に肩を落としてとぼとぼと歩いているサポーターの方々の姿をちらほら目にしました。 しかし、くよくよしても仕方がない、と気持ちを切り替えて残り半年を無駄にしたくないものです。 そんな中、W杯についで?話題を呼んでおりました「スタンスミス復刻版」はどこの店を探しても在庫切れ状態で、ネット上では詐欺まがいの価格で販売しているサイトも少なくはありません。 もう手に入れるのは難しいかとあきらめかけていたその時!!とある靴屋で目に入ってきた文字「スタンスミスあります。」早速試し履きをして、即購入に至りました。 色はもちろん緑。この外、レッド、ネイビー、ブラックなどもあるようですが、やはりスミスのイメージは緑しか描けません。復刻版は以前より伸びやすいレザーが使用されており、幅広な日本人にとってはより履きやすくなったようです。 過去慣れ親しんだものというのは、その時の想い出が蘇らされていいものですね。音楽では「懐メロ」が代表的かもしれませんが、過去慣れ親しんだスピーカーなど「やはりこれだね」というのがあるといいですよね。 過去の想い出も、これから作る想い出も、逸品館はオーディオ専門店という立場からお手伝いいたします。 ... 続きを読む
今週の厳選お買い得中古品情報!MARANTZ NA7004※完売しました
逸品館ブログを皆さん、こんにちは。 逸品館の専業主夫、藤井でございます。 鬱陶しい梅雨真っ盛りの中、皆様元気にお過ごしでしょうか。 さて、今日は新着おすすめ中古品をご紹介。 おすすめ①「MARANTZ ... 続きを読む
KRIPTON KX-1000P KX-5 KX-3PⅡ 人気スピーカー HiViベストバイ3機種受賞キャンペーン【このキャンペーンは終了しました】
2014年6月21日~2014年7月31日までに対象商品をご購入のお客様に、もれなくハイレゾ・ブルーレイディスクを1枚プレゼントいたします。 期間中はお申し込みの際にプレゼント品をカートでお選び頂けますので、どちらかお選び下さいませ。 ※プレゼントはメーカー(KRIPTON)よりお送りいたします。 ▼対象商品 KX-1000P KX-5 KX-3PⅡ 定価950,000円 (税別・ペア) 定価450,000円 (税別・ペア) 定価360,000円 (税別・ペア) ご注文お問い合わせはこちらより ご注文お問い合わせはこちらより ご注文お問い合わせはこちらより ▼プレゼント(どちらか1枚) ハイレゾオーディオ・ブルーレイディスク ●音声フォーマット ・24bit/192kHz/Linear... 続きを読む
波乱万丈のW杯ブラジル大会・・です。
皆様こんにちは。ちまたではW杯が盛り上がる中、逸品館の研修にて開催された握力大会で危うく最下位になるかと冷や汗を流していた、WEB課SATOです。 サッカーに興味がない人達も、何故か盛り上がってしまうW杯の凄さをひしひしと感じる今日この頃です。とはいえ、SATOはサッカー大好きですから、研修先でもポイントとなる試合の結果は随時追っておりました。サッカー好きな人なら誰もがショックを受けただろう「王者スペインのボロ負け」。SATOも思わぬ敗報に衝撃を受けました。さらに、グループリーグ敗退の知らせに、時代の変遷を感じた人も少なくないでしょう。 今大会の特徴は、絶対的なエースが存在しているチームが確実にゴールを決めている印象があります。かの本田圭佑がよく口にしている「個」の力というやつでしょうか。 スペインは全体的なクウォリティが高く、組織力で点を取る点で日本とスタイルが似ている・・・ということは日本の行く先はいかに!? 4年に一度しかないW杯、SATOの周辺にも貴重なゲームを映像に撮りためている人達がちらほら見られます。 皆様も大切な想い出やエピソードが詰まった映像を将来ご覧になろうという計画があるかもしれません。 逸品館のホームシアター関連商品はこちら↓からご覧になれます。 ... 続きを読む