プロジェクターも4K対応への関心が高くなっておりますが、フルハイビジョン画質で1.5倍ズームレンズと上下レンズシフトを搭載したお手頃価格の人気製品「OPTOMA_HD37」が、残り僅かとなりました! ◯Optoma... 続きを読む
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女子部はみんなFF派!ファイナルファンタジーXIII
プロジェクターも4K対応への関心が高くなっておりますが、フルハイビジョン画質で1.5倍ズームレンズと上下レンズシフトを搭載したお手頃価格の人気製品「OPTOMA_HD37」が、残り僅かとなりました! ◯Optoma... 続きを読む
みなさま、こんにちは。大阪の桜は週末には「葉桜」になりそうです。今年はいつにもまして、一気に咲き、一気に散り初めました。まるで、急かされている世相を映すようです。 真空管とトランジスタ-、CDとレコード、最近ではCDとハイレゾなど、オーディオの世界には「白黒つけたい」ことだらけです。けれど、そんなことに白黒つけたいのは「新しい技術、珍しい技術を誇示し、売り上げを上げたいメーカー」と「他愛もない噂話を続けたいオーディオ・マニア」だけなのです。音楽を楽しみたいと考えている「音楽ファン」には、はなはだ迷惑な話です。けれど、人間は「目に見えるもの」を信じて、「目に見えないもの」は疑う習性を「教育」されています。 どういうこと?私たちは「権威」が「支配」しやすいように「教育」されているのです。「教育」という言い方が過激なら「仕向けられている」と言い換えても良いですが、新聞やテレビが取り上げること、大企業が主張することを、鵜呑みにするのは危険です。彼らの主張には、たいてい「真心」がこもっていませんから、それを信じても人生は豊かになりません。 「高音質」にも決着をつける必要などありません。本来、「音質」は「料理」と同じように、人による好みの差が大きいものですから「絶対」という指標がありません。存在するのは「良くなった」、もしくは「こちらの方が好き」という、個人的な「相対評価(自己満足)」。けれど「人と同じことをしていると安心」という、日本人に独特な個性が、いろいろなことに「白黒」つけたがります。また、人と違うことをしている人を、猛烈に「批判(クレーム)」するのも、日本人の良くないところです。一度に咲き、一度に散るのは「桜」だけで良いじゃありませんか。 イギリスのアナログ製品メーカー「The... 続きを読む
いつも素晴らしいライブパフォーマンスを提供してくれていますオススメサイト NPR Tiny Desk Concert に、日本のアーティストが登場しました!!!最近では高橋幸宏さんと共に、META FIVE... 続きを読む
みなさまこんにちは。 さて逸品館では新品・中古の販売はもちろんながら買取りや下取りも行っております。 新品をご購入の際は、不要になった機器の型番をお知らせいただければ... 続きを読む
みなさま、こんにちは。大阪では、すでに桜がほとんど満開になってきました。去年は、一週間くらいかけて「徐々に咲いた」のが、今年はたった一日で「一気に満開」になった感じです。時期も、去年よりも2週間は早くなっています。厳しい冬があって、春先に寒暖の差が激しかったことが原因でしょうか。もう少し、ゆっくり咲いて欲しかった。せめて、入学式の時期まで。 それはさておき、「初めて」は記憶に強く残ります。私が「音楽」を最初に意識したのは、ディスニーの映画。サウンド・オブ・ミュージックは、特にお気に入りでサウンド・トラックをすり切れるほど聴き、一緒に歌ったものです。 中高時代は、日本のフォークソング。エアチェックして、アコギを抱え歌っていました。大学時代は、ディスコミュージックのEP盤を買って、オリジナルテープを作りました。当時の「オーディオセット」は、ラジカセに毛の生えた程度で、私も普通に「良い音で音楽を聴きたい人々」の一人でした。 けれど「逸品館」で高級オーディオを取り扱い始めて、それが一気にマニア化します。記憶強く焼き付いている最初のスピーカーは「DIATONE... 続きを読む