大変お待たせいたしました、AIRBOW AVパワーアンプMM7055/SPECIAL... 続きを読む
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女子部はみんなFF派!ファイナルファンタジーXIII
大変お待たせいたしました、AIRBOW AVパワーアンプMM7055/SPECIAL... 続きを読む
今回は「スピーカーが欲しい、しかし置き場所が。。。」という方に お勧めのヘッドホン、尚且つお買い得となっている中古ヘッドホンのご案内を致します。 その① SONY... 続きを読む
今回は4月にお送りしたメルマガの内容を書き換えてお送りいたします。オーディオは不思議です。興味は尽きることなく、際限なく楽しめます。 オーディオの開発やセッティング実験を繰り返せば返すほど、オーディオは「バイブレーション(振動)の正しい伝達がポイント」だと実感します。掲示板にも書いたのですが、ハイエンドショウのサブウーファーの実験で「聞こえない音」を誰もが聴き取れることに驚きます。このとき、サブウファーのユニットはゆらゆらと数ミリしか動いていませんが、このわずかなユニットの動き(振動)を大部屋に居合わせた誰もが関知できることは、人間の感覚の神業としか思えません。これほど小さな空気の動き(振動)ですら検知できる人間の聴覚を「欺く」オーディオには、測定限界値を遙かに超える繊細さが求められます。 オーディオで音楽を再生する基本原理は、ご存じのようにマイクが電気信号に変換した音を再び電器の力を借りて増幅することです。しかし、前述したように人間の聴覚は非常に敏感ですから、録音~増幅の間に発生する「わずかな振動(共振)」の混入が再生音質に大きく影響することが考えられます。 オーディオアクセサリーにボード・インシュレーターというジャンルがあります。オーディオ機器を置く台や脚によって音質が変わるからです。回転系(可動部分)が音質に直接影響する、アナログプレーヤーやCDプレーヤーの音質が台や脚によって変わることは容易に想像できます。しかし最近、「AIRBOW... 続きを読む
皆様こんにちわ。テンでございます。 今回も DAVID BOWIE... 続きを読む