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女子部はみんなFF派!ファイナルファンタジーXIII
投稿者「逸品館代表 清原裕介」のアーカイブ
逸品館メルマガ202「光ってる!新製品を見つけました」
最近、オーディオ関連の新製品に「光っている!」モデルを見つけられて少し嬉しくなりました。オーディオの醍醐味は、「音が良くなること!」これが一番です。新しいソフトに出会える喜びも格別ですが、音が良くなると手持ちのソフトを全部聞き直したくなってしまいます。音質向上は、音楽を聴くモチベーションを一気に押し上げます!それでは、光っている!新製品を価格順にご紹介いたしましょう。 下記のページから、新製品のご紹介を録画でご覧いただけます。 http://www.ustream.tv/channel/ippinkan ☆PMC... 続きを読む
逸品館メルマガ200「AV機器は芸術品 」
有史以前から人と音楽、演劇は切っても切れない深い縁で結ばれています。感情が高まったとき、感情が凍り付きそうになってしまったとき、それを仲間と共有し、言葉よりも深い絆で人を結び心を癒してくれるのが音楽であり演劇であり、それが「芸術」です。 逸品館はオーディオ、ホームシアターを単なる家電品としてではなく「感動を与えてくれる製品」としてより深く、活発に活用していただくための手段や情報の発信を通じ、皆様の心と共にありたいと願っています。是非この機会に、人生の友となるような素晴らしい製品を手にしていただければ、私たちにとってそれほど嬉しいことはありません。 ... 続きを読む
逸品館メルマガ199「腐った日本の政治屋 」
人の失敗に気づいたときどうすればいいでしょう?理由も聞かず、しかり飛ばしても問題は解決しません。解決案やヒントを提示せずひたすら上から目線で叱るのはただのいじめにしかず、教育の現場では絶対にやってはならないことですが、現在の日本の政府高官を見ていると、まさしく、この「やってはならないこと」をやっています。ニュースを賑わす“政府答弁”は、ただのいじめやパワハラに過ぎません。こんな事をやっていても、問題は一向に解決しません。求められるのは、速やかに問題の解決に向けた指針を示し、行動を起こすことです。 現政府は、当たり前の正しいことが出来ないどころか、震災を利用しマニフェストをうやむやにしよう、支持率を上げようという魂胆が見え見えで、まさに「火事場泥棒」という言葉しか当てはまりません。自民とが駄目だからと民意で選んだ現政府がこれほど腐っていたとは驚きです。この状況を苦々しく思っているのは私だけではないと思います。 震災の問題に関わらず、日本には悪法が多いと思います。たとえば「電気用品安全法」は技術者から見てあまりにもおかしなところが多く、法の趣旨とは全く裏腹に電気製品のコストを上げ活発で自由な流通を阻害する原因となっています。これは代表例ですが、他にも沢山ある日本のローカル規則の多くは無駄なばかりか、国民の自由を縛り身動きを取れなくしています。悪法を作り言い訳を考える暇を与えたのは、「議員が多すぎた」からでしょう。 自らが利権のために立法した法により、天下りで私腹を肥やす政治家が少なくありません。腐った大人を見ながら育つ子供たちは本当にかわいそうです。この震災を大きな教訓として、未来を夢見られる社会を作れればと強く思います。後ろ向きなニュースに惑わされず、しっかりと前を向いて歩きましょう。我が祖国日本のために。 ... 続きを読む
逸品館メルマガ198「前向きな助け合い 」
今回の震災は未曾有の規模に拡大しつつあります。今後日本がどうなって行くのか?私たちの暮らしがどう変わってしまうのか?誰にも想像がつかず、未来について憶測が飛び交っています。TVのニュースでさえ、どこまで根拠に基づいているのか?まったく怪しいものです。事態が沈静化したときの「結果」を見て、彼らは自分たちの予想が当たっていれば「ほら見たことか」と自慢をするでしょう。当たらなければ、口をつぐむだけです。そんなもの何の役にも立ちません。 年齢を重ねる毎に幸せって何?と考える時間が多くなりました。朝日新聞・天声人語に「自立している人とは、何でも自分一人でやってしまうことではなく、適切な依存関係を他人との間に樹立できる人」と書かれていました。そのとき、はっと気づきました。何でも自分でやってしまおうとしていないか?人の手を借りないことで、自己満足していないだろうかと? 地球上に生き物が自分だけだったら?そう考えれば、幸せは人と触れることでしか感じられないことに気づきます。あるいは生き物でも構わないと思いますが、「持ちつ、持たれつの関係」が一番大切なんだと思います。助けようとする人も、助けられようとする人も、みんな幸せの一歩手前にいるんだと思います。後一歩を踏み出す勇気があれば、幸せに手が届きそうな気がしています。 ただ一つ間違いのない事実があるとすれば、未来は夢と希望から作られると言うことです。必要なのは、身近な目の届く範囲内での助け合いです。信頼できない官よりも民の力が大切です。「時間は一方通行で戻りません」。嘆き悲しむ人生か、喜怒哀楽に満ちた人生か、選べるのは私たち自身です。私は今を憂うより、人と未来を信じる勇気を忘れたくないと強く思いました。 皆様の一刻も早い救援と復興を心からお祈り申し上げます。 逸品館代表並びに社員一同。 ... 続きを読む
逸品館メルマガ198「震災と経済活動 」
今回の震災は未曾有の規模に拡大しつつあります。今後日本がどうなって行くのか?私たちの暮らしがどう変わってしまうのか?誰にも想像がつかず、未来について憶測が飛び交っています。TVのニュースでさえ、どこまで根拠に基づいているのか?まったく怪しいものです。事態が沈静化したときの「結果」を見て、彼らは自分たちの予想が当たっていれば「ほら見たことか」と自慢をするでしょう。当たらなければ、口をつぐむだけです。そんなもの何の役にも立ちません。 年齢を重ねる毎に幸せって何?と考える時間が多くなりました。朝日新聞・天声人語に「自立している人とは、何でも自分一人でやってしまうことではなく、適切な依存関係を他人との間に樹立できる人」と書かれていました。そのとき、はっと気づきました。何でも自分でやってしまおうとしていないか?人の手を借りないことで、自己満足していないだろうかと? 地球上に生き物が自分だけだったら?そう考えれば、幸せは人と触れることでしか感じられないことに気づきます。あるいは生き物でも構わないと思いますが、「持ちつ、持たれつの関係」が一番大切なんだと思います。助けようとする人も、助けられようとする人も、みんな幸せの一歩手前にいるんだと思います。後一歩を踏み出す勇気があれば、幸せに手が届きそうな気がしています。 ただ一つ間違いのない事実があるとすれば、未来は夢と希望から作られると言うことです。必要なのは、身近な目の届く範囲内での助け合いです。信頼できない官よりも民の力が大切です。「時間は一方通行で戻りません」。嘆き悲しむ人生か、喜怒哀楽に満ちた人生か、選べるのは私たち自身です。私は今を憂うより、人と未来を信じる勇気を忘れたくないと強く思いました。 皆様の一刻も早い救援と復興を心からお祈り申し上げます。 逸品館代表並びに社員一同。 ... 続きを読む