オーディオ逸品館ブログを御覧のみなさま、こんにちは!! ぞくぞくと新製品を展示中の中 1号館にいよいよQ ACOUSTICSのトールボーイ型スピーカーCONCEPT... 続きを読む
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女子部はみんなFF派!ファイナルファンタジーXIII
オーディオ逸品館ブログを御覧のみなさま、こんにちは!! ぞくぞくと新製品を展示中の中 1号館にいよいよQ ACOUSTICSのトールボーイ型スピーカーCONCEPT... 続きを読む
逸品館ブログをご覧の皆様、こんにちは。 約2週間ぶりの登場となります。逸品館木村でございます。 ようやく、春が近づきつつあるようで、桜の開花のお話も ちらほら聞かれるようになってまいりましたが、逸品館 ブログをご覧の皆様は如何お過ごしでしょうか。 本日3月20(日)は逸品館のある日本橋でんでんタウンで 「ストリートフェスタ」という主にコスプレの方が集う 歩行者天国のお祭りが開催されます(例年ですと21日の 開催でしたが、今年は20日の開催のようです)。 おおむね11時から16時まで阪神高速のえびす町入り口付近から 日本橋3丁目南交差点が車両の乗り入れが出来ない交通規制 区域となりますので、お車でお越しの方はご注意下さいませ。 また駅周辺も相当な混雑が予想される為、お越しになる 時間を調整していただければと思います。 詳しくはストリートフェスタ実行委員会のHPをどうぞ。 当日お越しの方は、かなり通常とは違う街の雰囲気と 混み具合いになると思います。お気をつけてお お越し下さいませ。逸品館、木村でした。 ... 続きを読む
中古品が新入荷致しました! HP... 続きを読む
みなさま、こんにちは。 いよいよ3月も半ばを過ぎ、大阪の桜開花まで、もう2週間です。春に似合う、あの優しい色合いに心が和みます。 「オーディオ」という言葉は、PCや家電の世界でも音響系のインタフェイスを「オーディオ」と呼んでいるためか、一般に広く知られているように思います。一般の人たちが想像するオーディオのイメージは、数千円から高くても数万円程度の機器ですが、「実用的」にはそれくらいの価格の製品でも十分使えます。 けれど、私達が思い浮かべる「オーディオ」は、それよりも遙かに高価です。だから、おいそれとは買い替えられないし、選択を間違うと痛い思いをすることもあります。 高級オーディオの購入時には、後悔したくない、そう度々買い替えられないから、「高い製品が間違いない」と考えがちです。それは一理あるのですが、「高い物ほど良い」が正しい選択ではないことがあります。オーディオを車に例えるなら、最も実用的な車は「軽自動車」かも知れません。スペースファクターに優れ、維持コストも安いからです。けれど、フェラーリのように2人しか乗れないのに数千万円もするスポーツカーもあります。軽自動車とフェラーリが違うのは「趣味性」という付加価値を持つところです。さらに細かく見ると「スポーツカー」にもいくつかの種類があります。市街地でそこそこスポーティーに走る車と、サーキットで一番速い車。似ているようで全然違います。では、高い車ほど速いのか?それも違っています。 高級車と高級オーディオで共通するのは、「付加価値をどこに求めるか」で選択する「道具」が変わることです。これが価格よりも重要です。実際のオーディオ選びを考えましょう。「オーディオ選びはスピーカーから」と言われますが、これは正しいと思います。なぜなら、アンプはスピーカーとのマッチングが大切だからです。この「スピーカー選び」では、どれくらいの「音量」で聞くか?が最も重要になります。小さなウーファーでも低音はある程度出せますが、音量を上げると「ウーファーのストローク(前後移動量)」が大きくなって、低音がぼやけます。けれど、大型のウーファーなら音量を上げても「ウーファーのストローク」が小さいので、低音がぼやけにくくなります。 もちろん、ネットワークの設計や、品質(価格)などで違いはありますが、いくら高価なスピーカーでもウーファーにはある程度の口径(あるいは面積)がなければ、大音量時の良好な低音再現は物理的に難しくなります。また、「スピーカーの速度感(リズム感)」と「残響感(艶やかさ)」も重要です。スピーカーの速度感を早くする(低音を素早く収束させる)ためには、スピーカーキャビネットの共鳴を少なくする必要があります。けれど、キャビネットの共鳴が少なくなると「残響(エコー)」が短くなり、音の広がりや艶やかさが減少する傾向があります。 音楽に当てはめて考えるなら、リズミカルな音楽を聞くためには「速度感」が重要ですが、弦楽器やボーカルのように艶がより表情を豊かにする音楽では「残響」が「速度感」よりも重要になります。車と同じようにオーディオ機器の設計でも、その味わいとして「相反する要素」があり、結局は「どれか」を選ばざるを得ないのです。あるいは、「どちらかを犠牲にすることで、どちらかを際立たせている」とも考えられます。 ありのまま、できるだけ多くの音を記録し再現するのが「良い」とされていますが(メーカーがそのように宣伝していますが)、それは間違っています。ありのままを記録し、再現するなら「生演奏」には、絶対に敵いません。けれど、そこで何らかの「取捨選択」を行うことで、記録は「芸術」になります。「芸術」の世界で重要なのは「情報の多さ」ではなく、「取捨選択の技量」です。 高価なオーディオ機器は、低価格な機器よりも音が良いでしょう。けれど、「記録」と「芸術」が異なるように、高価なオーディオ機器で聞く音楽が、常に低価格の機器を上回るとは言えません。それは「何を切り捨てるか?」によって「何を残せるか?」変わるからです。 ご自身にマッチするオーディオ機器を「選びたい。知りたい。」とお考えなら、逸品館をご利用ください。 万が一、担当者の知識では、まだ納得できないと感じられたら、担当を通じて「代表... 続きを読む
いつもオーディオ逸品館ブログをご覧いただき、ありがとうございます。本日は、TANNOY REVOLUTION XTシリーズ、B級品のご紹介です。 ダークウォルナット色の特価品に加え、ミディアムオーク色が追加しました! こちらも目立つキズは少なく程度の良い状態です REVOLUTION XT-MINI(ミディアムオーク)1ペア 定価 96,000円 販売価格 68,000円(税込)お求めはこちらからどうぞ ... 続きを読む