好例のラックセールが夏の終わりと共に終了まであとわずかとなりました! 特に最終出荷の締切日は大変込み合いますので、余裕を持ってご注文頂けましたら幸いです。 ▼詳細はこちら ※ラックセールは終了致しました。 なお、TIGLONケーブル夏の限定特価キャンペーンも実施中です。お見逃しなく!! ※TIGLONケーブル夏の限定特価キャンペーンは終了致しました。 ... 続きを読む
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女子部はみんなFF派!ファイナルファンタジーXIII
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皆様こんにちは! 弊社代表によるレビューにも登場したばかりのハイエンドイヤホン 「Campfire-Audio_Lyra」ですが、情報解禁前日となりましたが…情報解禁されました! 逸品館1号館でお聴きいただけます! ※誠にお手数ですが、ご試聴の際は「Lyraの試聴を…」とスタッフにお申し付け下さいませ。 ... 続きを読む
逸品館ブログをご覧の皆様、残暑お見舞い申し上げます。 残暑とはいえ、まだまだ暑い日が続くかと思います、 どうぞお体にはお気をつけてお過ごしください。 逸品館は本日16日までお休みをいただいております。 休み中にいただきました、お問い合わせ・ご注文は明日17日以降 全力で対応させていただきます。今しばらくお待ち下さいませ。 本日ご紹介させていただきますのは、以前よりオススメさせて いただいておりますAIRBOWのウェルフロートボードより 横幅が600mmと少し大型のWFB-1515-4をご紹介させていただきます。 以前、逸品館ブログでWFB-0190-3をご紹介させていただいた時は アナログのパッチ式シンセサイザーを使って試してみたのですが 今回はキーボードシンセサイザーに試してみました。 キーボードシンセサイザーは以前、逸品館ブログで紹介したDSIの Prophet12に飽きたのでYAMAHAの2段鍵盤仕様のDDK-7に買い替えました。 PCM方式のプリセットシンセサイザーです。 今回少し失敗だったのはDDK-7の横幅が1150mmあるのでWFB-1515-4、 1枚では少し小さかった事でしょうか。 とはいえ、写真のように真ん中に置いて激しく弾いてみましたが 耐荷重が150kgまであるせいか全く問題ありませんでした。 (DDK-7は18kg) 今回のテストはいつものTEACのAG-H600とATCのSCM11のコンビの他に アナログとデジタル出力の変化の違いも試してみたかったのでDDK-7と同じ YAMAHAのCX-A5000を使いDDK-7の光デジタル出力もアナログ出力も CX-A5000に一旦送ってAG-H600をパワーアンプにしてSCM11で モニターしてみました。 音は普段から使っている音がわかりやすいだろうという事で 最近ハマっているオーバードライブをかけてエレキギターのように 思いっきり歪ましたピアノの音をDDK-7上で作ってWFB-1515-4の ある・なし、で実験して作ってみたいのですが、凄かったです。 特に効果があったのはやはりDDK-7でアナログ接続をした時でしたが まず音が前に出るようになり、なんか濁っていた感じの音がすっきりして 低音に迫力が出る感じになりました。 弾いていて、ものすごく楽しかったです。キーボードだと 弾いているとやはり鍵盤を叩く動作でキーボード自体も振動するので そこまで効果があるか疑問でしたが、想像以上の効果でした。 キーボードスタンドがよくあるコの字型のタイプだと、コンパネボードを 敷いてからでないとWFB-1515-4を物理的に設置出来ないという問題が あるかとは思いますが、是非是非、音質に拘るキーボード弾きの 皆様に使っていただきたい商品です。 なによりも自分が弾いていて楽しいのは良い事だと思います。 まだまだ暑い日が続きますが、お元気でお過ごし下さいませ。 逸品館、木村でした。 ... 続きを読む
うだるような暑さが続いておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか? 逸品館は2015年8月14日(金)~16日(日)の3日間、全館夏期休業を頂戴しております。 休業中に頂戴いたしました「ご注文」「お問い合せ」「ご入金確認や発送作業」は、休業明けとなる8月18日(月)の対応とさせて頂きます。 ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご容赦下さいますようお願い申し上げます。 本日は現在ご予約を承っております限定品をご案内いたします。 数量限定だったり期間限定だったり様々な限定商品がございますが、何れも機会を逃すと手に入れることが非常に困難になりますので、この機会にぜひお求め下さいませ。 ①TRIODE 300Night... 続きを読む
私達がオーディオで聞いている音楽は、演奏が録音されたものです。オーディオが発明されたとき「音源」は、すべて生音でした。レコードは、マイクを使って生演奏を録音していました。けれど、電気楽器(PA)の登場で、その内容にバリエーションが加わります。それは、「スタジオ録音」です。 スピーカーを使わずにコンサートが行われていた時、私達は「コンサート(ライブ)に行けないからレコードを聴く」と考えていました。クラシックのように「ホールと楽器、奏者が一体となって生み出される音楽」の場合は、それしかなかったと思います。 確かにグレン・グールドのように一部の演奏家は、やり直すことのできないライブを嫌い、観客のいないスタジオで演奏を行い、それを録音するようになりますが、それでもクラシックの収録では、アコースティック楽器の音をマイクで録音する方法に変わりはなく、現場(スタジオ)で聞ける音と、レコードの音に違いが生じることを避けられなかったのです。 けれどスピーカーを使ってコンサート(ライブ)を開催するようになって、それが大きく変わります。なぜならば、スピーカーを使って楽器の音を鳴らすときには、楽器そのものの音ではなく録音時と同じように楽器の音をマイクで拾って、それを増幅するからです。スピーカーを使うコンサートの音源は、「楽器」ではなく「マイク」そのものです。だから、スタジオの音をそのままレコードに録音することができるのです。 今日、J-POP歌手の「Kさん」が逸品館に来店されました。物品の購入が目的ではなく、番組の収録のためにです。Kさんは、You... 続きを読む