新製品 AIRBOW BEAT-RACK 試聴レポート

オーディオ機器が発生する「振動」を「音楽」に変換する画期的なオーディオラック、AIRBOW... 続きを読む

カテゴリー: 本日のブログ | コメントする

明けまして、メリー、バースディ

12月、2013年も残すところ最後の月に突入しました。 師走・・ですが、その由来には諸説あり、正確な語源は未詳らしいです。どうでもいい事を失礼しました…Web課のSATOです。... 続きを読む

カテゴリー: 本日のブログ | コメントする

TAD D1000 比較試聴会ご来場ありがとうございました。

みなさまこんにちは 先日3号館試聴室でTAD D1000 比較試聴会を開催いたしました。 大変美しい音色を奏でておりD1000の完成度の高さをまざまざと見せつけられたとおもいます。 そしてその音色にご満足いただきその場で1台ご成約いただきました。誠にありがとうございます。 今回のイベントを皮切りにD1000(プレイヤー)とC600(プリアンプ)のデモ機を導入をいたしました。   これにより D600 D1000 C600 E1 R1Mk2をお聴きいただくことができるようになりました。 ご購入ご検討の方はどうぞご試聴にお越しくださいませ。 ... 続きを読む

カテゴリー: 本日のブログ | コメントする

逸品館メルマガ307「逸品館のイベントは録画でも見られる」

いよいよ明日、TADの新型CDプレーヤー、D1000の試聴会を開催します。本日、すべてのセッティングを完了しましたが、その感想を少し書いてみようと思います。 高級コンポの多くは「きちんとした使いこなし」が出来ていないと、思ったように鳴らないことがあります。しかし、余り儲けにならないからか、多くのオーディショップや雑誌社、評論家はまるで無関心なようです。また、いくつかのオーディオショップでは、Esoteric K-01とTAD D1000を比較してD1000の音質はK-01の足下にも及ばないと評価していると聞きます。確かに、届けられたD1000をただ「設置」しただけの場合、K-01より劣るといわれても仕方ない音でした。解像度感が低く、音も濁り、レンジも狭かったからです。 しかし、TAD製品は、全体的に「置き台」に非常に敏感です。そこで標準の脚よりも高さのある、黒檀製のインシュレーター(昔テスト用に作ったもの)を使って、本体を直接支えたところ、D600と比較できる程の音質に向上しました。 今回は、M600でR1... 続きを読む

カテゴリー: メルマガ, 社長のうんちく | コメントする

冬場・・乾燥注意報

AM7:00、ピピピピッ、ピピッ。「おっ、朝だ。おはようごぜえやす。」と言ってるつもりだが、喉が乾燥して声が出ない。 AM10:00~ さあ仕事だ、・・・・ポリポリ、肌が乾燥して痒い。「掻いてはいけません(by... 続きを読む

カテゴリー: 本日のブログ | コメントする