先日久しぶりにテンションの上がるCDに出会いました。 DUB SYNDICATE –Overdubbed- by Rob Smithです。 BRISTOL SOUND 最重要人物Smith&MightyのRob Smithが、DUB SYNDICATE 関連の曲をnon stop... 続きを読む
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女子部はみんなFF派!ファイナルファンタジーXIII
先日久しぶりにテンションの上がるCDに出会いました。 DUB SYNDICATE –Overdubbed- by Rob Smithです。 BRISTOL SOUND 最重要人物Smith&MightyのRob Smithが、DUB SYNDICATE 関連の曲をnon stop... 続きを読む
いつも通りプロジェクターで大画面を楽しんでいたら、投影画面に白くて丸いモヤのようなものに気づいたり、画素欠けのような光った点や黒い点を見つけたりすることがあります。これまでこんな投影画面ではなかったはずなのにと思うのですが、大抵の場合はプロジェクター光学部分への「ホコリ」の混入が原因です。
プロジェクターは光源のランプが高温になるため空冷ファンで冷却しています。空冷ファンは吸気、排気を行っているのでホコリを吸い込むと光学部分に付着してしまうのです。 続きを読む
3年前に生産完了し今でも問い合わせの多い人気DLPプロジェクター PLUS-VISION PIANO(生産完了品)と最新機種で今年もっとも完成度の高いフルスペックDLPプロジェクター OPTOMA... 続きを読む
レコードプレーヤーを使用するにあたって、まず最初に必ず行わなければならない調整にカートリッジの針圧調整があります。 カートリッジの適正針圧はカートリッジに付属する説明書などに書かれていますが、1.5~2.5gなどといった様にかなり大雑把な値が表記されています。この表記などから、針圧はよく10分の1g単位で調整するものだと思われているケースがしばしばです。 実際にレコードプレーヤーの音質に拘っておられる方ならご存じだと思いますが、針圧は100分の1g変えても音質が結構変化する場合があります。 自分で使っているカートリッジでは適正針圧1.5~2.5g(1.75g)と表記されており、適正針圧の幅が1gもありました。幸いメーカーは親切に(1.75g)と横に表記してくれていますが、他ではあまり見かけません。(GOLDRING MM1006GX) 実際にヒアリングを繰り返し最終的に落ち着いた針圧は1.73gでした。たかが0.02gの違いですが1.75gと1.73gは聴感で音質の違いが判別できました。これ程デリケートなカートリッジの針圧ですから、できれば少しでも音質の良い針圧に設定したいと誰もが考えるのではないでしょうか。 そんな要望に見事に応えてくれるのが、このROKSANの針圧計ROK-SB1です。 ROK-SB1はなんと1000分の1g単位での計測が可能!1000分の1gで調整しましょうとはもうしませんが、これで100分の1gの調整はバッチリ。今まで自分のプレーヤーはこういう音だと思っていたのが実はそうではなかった、なんて事もあるかもしれません。 是非お薦めの逸品です。 ※但し、1000分の1gが計測出来ますので調整中に鼻息が掛かっても数値が動いてしまいますので、調整時はご注意下さい。 ... 続きを読む
よくAIRBOW... 続きを読む