さて、今回は、Rock Steady 0.5ccは、どれぐらい使える?という疑問に、御答えしたいと思います。
かなり、もったいないのですが、Rock Steady 0.5ccをペーパータオルに、一ハケづつ塗って吸収させて、はたしてどれだけ塗れるか試してみました。
あ?もったいない!
意外と凄いぞ!!
1、2、3、4、・・・・ 続きを読む
さて、今回は、Rock Steady 0.5ccは、どれぐらい使える?という疑問に、御答えしたいと思います。
かなり、もったいないのですが、Rock Steady 0.5ccをペーパータオルに、一ハケづつ塗って吸収させて、はたしてどれだけ塗れるか試してみました。
あ?もったいない!
意外と凄いぞ!!
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すでに多くのニュースでご存じだと思いますが1月17日は、阪神大震災から13年の記念日でした。「のど元過ぎれば熱さ忘れる」のことわざではありませんが、私たちは「忘れる」という特技を持っています。「忘れる」ことができるから、自分を変化させ挫けずに生きていけるのだと思います。でも、薄れてはならない記憶もあります。震災関連のwebを検索していると、こんなページが見つかりました。 http://www.npo.co.jp/hanshin/4book/no4-2.html このページのことをすでにご存じの方がいらっしゃるかも知れませんが、このページを読んでいると当時の記憶が生々しく蘇ります。私は幸いにもこの震災では、甚大な被害を受けることはありませんでした。それでも、大切なものを失ってしまう悲しみや、喪失感は痛いほど身にしみて知っています。明日があるかどうかわからない。だからこそ、毎日を輝いて生きる努力を惜しみたくないのです。失ったものは、取り戻せませんが、これから先の時間を実りあるものに変えることはできると思うからです。 さて、先号のメルマガで触れたAIRBOWより発売予定のEsoteric... 続きを読む
本日は発送部の視点より、私が入社した時期からおよそ5~6年経過しますが、コンスタントに永く売れ続けている魅力のあるアーディオアクセサリーを改めて紹介したいと思います。
私が以前使っていたクリーナー(スプレー式のアルコールの物)は、静電気、汚れは除去しても、音質改善までには至りませんでした。
という事で今回は、レイカ <バランスウォッシャー33>を試してみたいと思います。
今回の試聴レコードは、1992年に発売された女性シンガーSADEの12inchで LOVE IS STRONGER THAN PRIDE のMAD PROFESSOR REMIX です。 続きを読む
今年初めてのメルマガと言うことで、新年にふさわしい話題を探したのですが、今年は特に「これ」という出来事が無く、また異常気象?の影響か暖かく季節感もあまり感じられませんでした。なぜだが、仕事に復帰しても「お正月」がまるで遠い昔のように感じられ、こんな感覚は、生まれて初めてかも知れません。それは、都会にいるから余計にそう感じるのかも知れませんし、お正月を風邪で寝込んで外に出なかったせいかもしれません。しかし、昨年のメルマガにも何度か書かせていただいたように、本当に最近はなぜだか季節感が希薄に感じられます。季節感が感じられないと、気持ちも切り替わらず、毎日が同じ繰り返しのように思えて、生きている実感?のようなものまで薄くなってしまわないよう、日々を集中して過ごせるように頑張ろうと思います。 さて、昨年末に発売された”AET”の最高級ケーブルSIN-LINEを始めとする超高級ケーブルは、情報量の豊富さに加え、癖のない正確な音楽再現能力の高さが評価され過去に類を見ないほどの大ヒットとなりました。10万円を遙かに超えるこれらのケーブルは、一体どれくらいの価格帯の機器に使われるのでしょう?もし、アクセサリーのコストバランスが機器本体価格の1/10程度だとすると、それらは100万円を超える高額な製品と組み合わせなければなりません。しかし、多分これらの高級ケーブルを購入なさるほとんどのお客様が、本体価格の1/2に近いコストをアクセサリーに掛けていらっしゃると思うのです。 オーディオ・アクセサリーを「単なるアクセサリー」として考えるとこの傾向は、行きすぎの感があります。しかし、AETのケーブルのように最近の高額アクセサリーの中には、コンポーネントと比較できるほど大きな効果を持っている製品も生まれています。いっそのこと、それならオーディオ・アクセサリーもコンポーネントの一部と考えれば、そのコストバランスを納得できます。また、経年変化で消耗するコンポーネントと違ってケーブルやインシュレーター類などは使い痛みが少ないので一度購入すれば、長く使えるという魅力 もあります。ただし、その判断は、あくまでもお客様自身の考え方一つです。高級(高額)アクセサリーのご購入は、雑誌やマニアの噂に流されず、まずご自身の考え方や目標をしっかりと固めてからにしましょう。 「迷っている」お客様に「納得の製品選び」をしていただけますように、逸品館では次のようなオリジナルのサービスを実施中です。 ■60日以内の返品サービス 現在、逸品館では”AETの高額製品”と弊社オリジナル・コンポーネント”AIRBOW製品(アクセサリーを除く)”に関して「ご購入していただいてから30日以内なら、返品していただければご購入代金を全額ご返金(全額返金は、弊社の定める一定の条件を満たす場合に限ります)」サービスを行っております。ご購入後、万が一弊社のお薦め製品に不満を感じられたなら、責任を持って対象商品はお引き取りいたします。 https://www.ippinkan.com/airbow/airbow_campain.htm ■ご自宅へのお貸し出し また、弊社オリジナル”AIRBOW製品”は、お申し込みいただければご自宅へ「無料試聴機(往復の送料のみご負担下さい)」をお送りいたします。このサービスをご利用いただければ、ご購入前にご自宅で実際に複数のオーディオ・アクセサリーや機器をお試しになられて「最適な製品」を選んでご購入いただけます。また、動作の原理が従来のオーディオ・アクセサリー(デジタル音質改善装置)とは、根本的に異なるため、従来のオーディオ枠内の「常識」では、その効果の素晴らしさをおわかりいただけないと考えて、弊社オリジナル製品ではありませんが「INFRANOISE社のRMS-1000」も無料貸出機をご用意いたしております。 http://www.ippinkan.co.jp/airbow/service.html ■”ゼロ金利”ショッピングクレジットサービス 対象商品を「合わせて5万円以上のお買い上げで最長12回まで金利ゼロ分割支払い(オリコと提携中)」を承っております(※12回を超える分割払いも”特別な低金利”でご利用いただけます)。無理をせず、ワンクラス上の機器のご購入を検討なさるときや、セットでご購入の時にご利用くださいませ。 https://www.ippinkan.com/_zero_CAMPAIGN_1.htm ■AIRBOW新製品のお知らせ 逸品館・掲示板の方にも少し予告をさせていただきましたが、AIRBOWよりEsoteric... 続きを読む
あけましておめでとうございます!
今年は、ガツ?ンと行きますので、皆さんよろしく御願いします。

と言う訳で。年明け早々、夜中に、大阪のファンクバンド「K-106」のアルトサックスプレーヤーのケイタロウがメールで 「明日、行っても良いですかー」と!
そい言う訳で、前々から、色々と実験に付き合ってもらっている、ケイタロウ君ですが、
多分見た事ある人も多いと思うのですが、「SAX&BRASS magazine」2006,01号の表紙を飾った事もあるやつで、若いのになかなかファンキーでカッコイイ、サックスを吹くプレーヤーです!!!
来るやいなや、いつものように、作りかけのやら、ビンテージのやらのリガチャーを片っ端からためしていきました。その中でも、最近試作中のヘビーウェイトのシームレスリガチャーがお気に入りみたいでした。こいつは、肉厚の厚いパイプを使用しているため、とにかく音がデカイです!!! 続きを読む