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女子部はみんなFF派!ファイナルファンタジーXIII
1280×720画素のプロジェクターは、価格の下落が一段落しています。プライスリーダーの三菱LVP-HC3100でさえ、遂にモデルチェンジ後も価格は据え置き(実売は値上げ)となりました。プラズマは、たぶんこれが底値?と思うほど安くなり、高画質モデルの液晶TVの価格も落ち着いてきたようです。DVDレコーダーの価格も同様です。
どうやら、普及機~中堅機のコストダウンもそろそろ限界に達しつつあるのではないでしょうか?コストダウンが一段落すると、メーカーは「高付加価値商品」の開発に力を入れますが、これらの「高画質」「高付加価値商品」が市場に登場するのは、今年の年末が一つのピークとなりそうです。
すでに誌面などでご存じだとは思いますが、プロジェクターやTVの「高付加価値」の目玉が「1920×1080画素・フルスペック・ハイビジョン対応」モデルです。
DLPプロジェクターでは、marantzのVP11S1を皮切りにSHARPからXV-Z21000が発売され、10月末までにはOPTOMAからHD81が発売される予定です。実売価格は、 続きを読む