「オーディオ」タグアーカイブ
残り台数が少なくなってきました!!MARANTZ SA8005!!
みなさまこんにちは。 激熱な7月もたくさんのご購入誠にありがとうございました。 商品の出入れが激しく繁忙期はいきなり在庫がなくなったり、急激に増えたりで 大変です。 商品のなかではこの時期に売り切れて、時期モデルを待たないといけないモデルや そのままモデルがカタログ落ちする事もあります。 その一つがMARANTZのSACDプレイヤーSA8005です。 後継機の噂があるので恐らくラインナップからなくなる事は無いと思いますが、 当店の在庫はもう一桁しかなく、なくなるのは時間の問題です。 (入れ違いによる売り切れは予めご了承ください) 対になるプリメインアンプのPM8005はまだメーカー在庫に余裕がありそうですが 「そろそろなくなりそう」とのことです。 これらのモデルにお薦めのRCAケーブルQED Performance-Audio-Graphite/1.0m(RCA・ペア) も安定した在庫数が入荷しています。 人気商品で欠品続きでしたが今なら在庫がございます。 まだRCAケーブルを替えていない!替えたことがない!方には特にお薦めのケーブルです! 掲載ページはこちらから!! 嫌いな夏のせいで毎日溶けそうですがどうぞ今後共よろしくお願い申し上げます✌︎(‘ω’) MARANTZ... 続きを読む
欠品商品が入荷しました!!AUDIO-TECHNICA ATH-LS70&ATH-LS200!!
皆様こんにちは。 長らく欠品しておりましたAUDIO-TECHNICAの人気機種ATH-LS70&ATH-LS200が入荷しました!! 欠品が続きご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございませんでした。 特にATH-LS200は日本国内での生産の為、入荷数が少なく中々まとまった数が入荷しませんでした。 お待ちいただきましたお客様にも出荷がおわり、逸品館にも今なら在庫がございます。 是非この機会にお求めくださいませ!! これから暑くなり外出が億劫になる季節ですがいいイヤホン(!!?)は持っていて損はありません!! よろしくお願い申し上げます!! ★製品ページはコチラ→→→★ ★クレジットカード決済可能サイトはコチラ→→→★ ★楽天ショップからは... 続きを読む
新製品のPM-10もいいですが限定モデルのPM14S1SEも捨てがたい!!
みなさまこんにちは、 3月も終わり、4月に入ってからは年度末の引っ越しや買い替えも落ち着いているのでは ないでしょうか? 3月はMARANTZの新製品PM-10が売れ行き好調で、 季節柄単身赴任先でのオーディオ製品の購入が非常に多かったです。 MARANTZ、DENON製品がコンパクトサイズも充実しており よく販売させて頂きました。 小型で良いスピーカーに注目が高くB&W、FOCAL、DALI等が好調です。 そんな中立て続けに売れてしまいMARANTZの限定モデルのSA14S1SEが完売してしまい ました。 理想を言えば対になるアンプのPM14S1SEも同時に売り切れて欲しいのですが、 そう上手く行きません。 逸品館ではシステムの上流の大切さをお伝えしているので 最上流のCDプレイヤー(レコードも)がいつもアンプよりよく売れます。 限定モデルのため聴く機会にあまり恵まれない機種ではありますが、 既存のPM14S1と比較すると低音の量感がましており、ゆとりのある空間表現で音が鳴ります。 低域が強化された事によりあたらしいB&Wの800シリーズにも合わせやすく相性がよくなっています。 (特に804D3や805D3) 残り数台ではございますが貴重な限定モデルを在庫のあるうちにご検討をよろしくお願いします。 なくなってから問い合わせが急増→「結構な期間在庫あったのに~」と思う流れが「あるある」 なので。 是非よろしくお願い申し上げます。 ★製品ページはコチラ→→→★ ★クレジットカード決済可能サイトはコチラ→→→★ ★楽天ショップからは... 続きを読む
1号館の展示機にFOCAL 706、WHAFEDELE DIAMOND 240を追加(移動)しました!!
みなさまこんにちは、 大人気のトールボーイ型スピーカーAUDIO-PRO FS-20がしばらく売り切れてしまう ため、1号館の展示を少し入れ替えました。 シアタールームからWHAFEDELE DIAMOND... 続きを読む
寒い冬の日には送信管を採用した真空管アンプは如何ですか
逸品館ブログをごらんの皆様、こんにちは。 逸品館、木村でございます。 毎日、寒い日が続きますが、いかがお過しでしょうか。 実は先日、715Bという真空管を使用した真空管アンプの 音を聞く機会に恵まれました。 715Bはその先代モデルである715Aがかつての 第二次世界対戦で米軍のレーダ基地にてパルス変調用に 使われていた球という事をだいぶ前にOM(オールド・ハム。 ベテランのアマチュア無線家)さんに聞いた事があります。 ヒータ電力も凄まじく26V、2Aなので単純計算で52Wです。 よくオーディオアンプに使われる大型出力管6550のヒータ 電力は6.3V、1.6Aで約10Wですから、いかに715Bの ヒータ電力が大きいかおわかりいただけるかと思います。 715Bはパルス変調菅という事もあり、プレート損失は 65Wと送信菅と考えれば小さいほうですが、最大プレート 電圧は1万5千ボルト!!で最大ピーク電流は15Aまで流す事が 出来るという脅威のスペックを誇る真空管であります。 私が聞いたアンプは715Bを3極菅接続にして、プレート 実効電圧450Vのシングルアンプでしたが、なかなか 分厚くそして前に前にグイグイ音が出てくる印象でした。 同じ送信館でも801A/VT62など、ヒータ電力の小さい球は その傾向が出ない印象でしたのでヒータ電力の大きい球、 特に送信館は分厚い音が出やすいのではないかと 私は個人的に思っております。 現在、逸品館で取り扱っている中で送信館を使用した 真空管アンプはそれほど多くはありませんが、 下記の通りとなります。 TRIODE... 続きを読む