
秋も深まって参りました今日この頃。芸術の秋ですね。
前回のブログでは崖の上のポニョを書きましたが、今回も映画ネタです!
私は、アンジェリーナ・ジョリーが好きで、アクションも好きなので、この映画は是非映画館で観たい!と思っていました。前日からものすごく楽しみにしていました。 続きを読む

秋も深まって参りました今日この頃。芸術の秋ですね。
前回のブログでは崖の上のポニョを書きましたが、今回も映画ネタです!
私は、アンジェリーナ・ジョリーが好きで、アクションも好きなので、この映画は是非映画館で観たい!と思っていました。前日からものすごく楽しみにしていました。 続きを読む
今日の大阪は、一日雨降りでした。雨が降って空気が湿るとオーディオの音質も締めっぽくなってしまいます。雨降りは、気分が優れないことが多いのに、湿っぽい音で音楽を聞いても・・・、気持ちは晴れません。 そんなうっそうとした気持ちをはらそうと、朝からアップテンポな曲をCDを聞いていたのですが、ちっとも気分が良くなりません。そこで昔聞いた「ディスコのレコード(80年代前半)」を取り出して聞いてみることにしました。きっと当時の記憶そのままに、素晴らしく弾けた音がするだろうと思って! しかし、音が出てがっかりしました。普段聞いているCDよりもレコードの音が、悪かったからです。こんなはずでは!と思いましたがよく考えると、ここ数年はレコードをほとんど聞かずCDばかり聞いていて、どうやらその間に「CDの音がどんどん良くなっている」ことを甘く見ていたようです。 誤解を避けるために付け加えますが、今日聞いたアナログシステムはプレーヤーもカートリッジも昇圧トランスもフォノイコライザーもすべてお気に入りの製品で、総額100万円は下らない高級グレードのものです。それと比べても30万前後のCDプレーヤーの音が良いなんて!驚きました。どうやら記憶の中でレコードの音は、かなり美化されていたようです。 しかし「いい音」が聞けないと気分が晴れないので、アンプとスピーカーをとっかえひっかえしながら、今日は一日レコードを聞きました。最終的に落ち着いたのは、PMC... 続きを読む
こちらの商品は全て完売いたしております 音質が良いAVアンプでおすすめのMARANTZからミドルクラスの新製品が入荷しました。SR6003は定価(税別)114,285円、SR5003は定価(税別)82,857円。 HDオーディオ、HDMI/Ver1.3a対応で、上位機種のセパレートAVアンプAV8003、MM8003から機能や性能を踏襲されており、ブラックボディにラウンドした正面パネルは同社のピュアオーディオモデルにも共通したデザインです。... 続きを読む
AIRBOWピュアオーディオシリーズに新たに2ch CD/SACD専用プレーヤーとプリメインアンプが加わりました。
その名もSA15S1/MASTERとPM15S1/MASTER。
サブネームの”MASTER”が示す通り、コンパクトディスクに収録された音楽の感動をそのままに伝えたいという思いのこもったシリーズです。
特にCD/SACDプレーヤーのSA15S1/MASTERは何も足さない、何も引かないを地で行く様なストレートサウンドです。かといって妙に尖っている訳でもなく高い解像度に裏付けられた”滑らかさ”を感じます。 続きを読む