耳を覆うヘッドホンだと夏は暑いですよね。
そこで暑い夏でもつけやすい高音質インナーイヤーヘッドホンをご紹介します。
AUDIO-TECHNICA/ATH-CK31(32)
安い!安くて高音質。コストパフォーマンス抜群です。
販売価格1,280円(税込)で、驚きの音質。 続きを読む
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少し前になりますが、5月9日~11日の日程で開催された「HI-END SHOW TOKYO 2008 Spring」に、逸品館はAIRBOW ブランドのメーカーとして出展しました。期間中30分のプレゼンテーションを合計7回行い、来場いただいた皆様にサブウーファーとセンター・リアスピーカーのあるなしによるサラウンド効果の違いご評価いただきました。評価に使ったシステムは、AIRBOWのAVアンプ:SR7002/Special、スピーカー:IMAGE11/KAI2、サブウーファー:audio-pro B2.27mark2です。まずサブウーファーを”OFF”の状態でJAZZボーカルを鳴らし、次に”ON”にして音質を比較するというデモでは低域の量感が増えることによって「音の広がり」「中低域のボリューム感」が向上するだけでなく、中高域の明瞭度、伸びやかさ、まで全くグレードの違うスピーカーに変えたのでは?と思えるほど飛躍的に改善しました。声の抑揚は大きくなり、楽器のパワー感、音場の立体感などの音楽表現に関わるすべての項目が大きく改善し、結果として同じソフトを聞いているとは思えないほど「躍動感、表現力」が大きくなり、音楽を聴く楽しみが驚くほど増大します。 続きを読む
marantzから7月末に、各社から発売されている最高級一体型AVアンプとほぼ同価格のセパレートAVアンプ「AV8003/MM8003」が発売されました。発売前に音を聞けたのは「メーカーの発表会」だけで、自社の試聴室ではまだそれぞれを聞き比べてはいませんが、それでもこのセパレートAVアンプが他の一体型の製品よりも音が良さそうに思います。オーディオ製品でも高級機は、音が良いという理由でセパレート化されていますが、AVアンプでもそれは正しいのでしょうか?答えは、基本的にYESです。
デジタル信号を扱わないピュアオーディオアンプと違ってAVアンプの内部には、様々なノイズを発生するデジタル回路が収納されています。
例えば、画像回路やHDMI/LAN信号などのデジタルインターフェイスから発生するデジタルノイズは、音質を大きく損ねます。またそれらのデジタル信号を変換するDSPやDACのチップからもクロックノイズが発生します。これらのノイズは、プリアンプの部分で発生するのですが、 続きを読む
今回私、古谷の好きな映画を1本ご紹介させていただきます。
※本当は、marantz AV8003の徹底特集をするはずだったんですが、自宅LANシステムのトラブルで肝心のDLNA機能がテストできず遅くなっております。しばらくお待ちくださいませ。
さて今回ご紹介する映画は、米国映画「フライド・グリーン・トマト」です。
写真はLD版です。現在、中々レアな映画のようでDVDが廃盤で手に入れようとしてもやたら高価で入手が難しいです。私はDVDも欲しいのですが、LDで所有しています。
つい先日もブログ担当だったのですが、ローテーションの都合でまたまた登場してしまいました!よっちです!
前回はCUE DREAM JAM-BOREE 2008で、夏の北海道を満喫!で、この夏期休暇での北海道旅行についてチラっとお伝えしましたが、今回は個人的にオススメしたい北海道土産をちょこっとご紹介したいと思います!
私は基本的に札幌市内か新千歳空港か函館しか知識がありませんので、とても偏っているとは思いますが、どうぞ旅の参考にでもしていただければ・・・幸いでございます★ 続きを読む