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AUDIO BASIC(オーディオベーシック) 57号「東銀座試聴室、試聴予約受付中」

逸品館は、東京東銀座に試聴室をオープンしました。逸品館オリジナルのAIRBOW製品とお薦めのスピーカー、サブウーファー、アクセサリーなどを設置し皆様のご来店をお待ち申し上げております。人員の都合上、土曜日の12:00~18:00を除く時間は予約制とさせて頂いておりますので、逸品館1号館(06-6644-9101)もしくは、逸品館のホームページ(逸品館で検索して下さい)より予約のお申し込みをお願いいたします。 ... 続きを読む

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AUDIO BASIC(オーディオベーシック) 56号「東銀座試聴室オープンしました」

2010年7月10日より、逸品館の東銀座試聴室がオープンしました。逸品館オリジナルのAIRBOW製品とお薦めのスピーカー、サブウーファー、アクセサリーなどを設置し皆様のご来店をお待ち申し上げております。人員の都合上、土曜日の12:00~18:00を除く時間は予約制とさせて頂いておりますので、逸品館1号館(06-6644-9101)もしくは、逸品館のホームページ(逸品館で検索して下さい)より予約のお申し込みをお願いいたします。 ... 続きを読む

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AUDIO BASIC(オーディオベーシック) 55号「 ハイエンドショウトウキョウ2010スプリング」

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AUDIO BASIC(オーディオベーシック) 54号「スモールオーディオの薦め」

私たちは、オーディオ製品の中で特に高額な製品を“ハイエンド・オーディオ”と呼びますが、オーディオベイシック誌は“スモールオーディオ”という言葉を好んで使います。この言葉には、「価格で音楽を聴く楽しみを決めてはならない」という編集部の確固たる意志を感じ取れますが、私もまったく同感です。なぜなら、オーディオの楽しみは自分のセットから「望みの音を出す」ことで「より良い音」を出すことではないからです。 そう考える逸品館は、ハイエンド・オーディオを扱うオーディオ専門店としては例外的に「低価格の製品」にも力を入れています。そうして生まれたのが、低価格でハイパフォーマンスの実現を目差す逸品館のプライベートブランド“AIRBOW”です。その考え方は非常に合理的です。自社生産が有利なアクセサリーはオリジナルで製造し、少量だと安く作れない機器類は自社生産にこだわらず、メーカー製品をベースに改良を加えた「カスタマイズモデル」をご用意しています。AIRBOWがカスタマイズモデルと名付けた「改造品」と他店の改造品との根本的な違いは、AIRBOWがベースモデル・メーカーと「協力体制」を確立している所にあります。常にお客様の利益を考える逸品館のAIRBOWカスタマイズモデルは、改造品でありながら製品とほとんど変わらないアフターサービスを受けられる上に保証期間も24ヶ月に延長されています。 安いものから高いものまで手を抜かない。この逸品館の営業方針は、音楽好きな社長と社員全員、そしてお客様との心の繋がりによって実現しているのです。 ... 続きを読む

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AUDIO BASIC(オーディオベーシック) 53号「アップサンプリングによる音質改善」

2009年秋のハイエンドショウトウキョウでは、春に引き続き“アップサンプリングによる音質改善”をデモしました。アップサンプリングとは、CD(だけではありませんが)の音声デジタル領域でより細かなデーターに変換してからアナログ化する技術です。東芝が「普通のDVDがハイビジョン画質になるテレビ(HDDレコーダー)」を宣伝していましたが、考え方としては同じです。 アップサンプリングを行わないと高域がざらついたり、音が濁るなどの問題が起きることがありますから、CDに搭載されているDAコンバーターチップでもアップサンプリングを行います。CDをPCに取り込んでから、PC内部でアップサンプリングを行うと、CDをそのままCDで再生するよりも音が良くなるのです。 理由はいくつか考えられます。リアルタイムを要求されないPCでは、CDの読み込みで何度もやり直しできるので“データーエラー... 続きを読む

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